SDS Managerでは、製品リスト(csv/xlsx)をインポートしたり、使用している化学製品のラベル写真を撮影したりできます。追加した製品は、SDS Manager内でSDSリクエストとして登録されます。
利用可能なSDSがない製品に出会っても問題ありません。Vendor Email Featureを使えば、製品ベンダーに直接連絡でき、SDS Manager内で自動的にSDSリクエストが作成されます。これにより手間のない連絡フローが始まり、ベンダーから提供されたSDSは対応するSDSリクエストに直接紐づきます。
動的なSDSリクエストのTo-doリストを使って、SDS取得プロセスを管理しやすい作業に変えましょう。“Find SDS” ボタンを選択するだけで、製品に必要な安全データシートを効率的に確保できます。
