動的なやることリストとして安全データシートリクエストを管理することで、安全データシートの取得プロセスを管理しやすい作業へと変革します。

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SDS requests image

安全データシート検索

1600万+ 件以上の安全データシートを収録した当社データベースを使って、SDSを検索できます。

統合Google検索。

当社の統合Google SDS検索を使って、データベースにないSDSを検索できます。

製品ベンダーにメールを送る

製品のSDSをリクエストするために製品ベンダーにメールを送る1クリックオプション。

SDSリクエストの仕組み

SDS Managerでは、製品リスト(csv/xlsx)をインポートしたり、使用している化学製品のラベル写真を撮影したりできます。追加した製品は、SDS Manager内でSDSリクエストとして登録されます。

利用可能なSDSがない製品に出会っても問題ありません。Vendor Email Featureを使えば、製品ベンダーに直接連絡でき、SDS Manager内で自動的にSDSリクエストが作成されます。これにより手間のない連絡フローが始まり、ベンダーから提供されたSDSは対応するSDSリクエストに直接紐づきます。

動的なSDSリクエストのTo-doリストを使って、SDS取得プロセスを管理しやすい作業に変えましょう。“Find SDS” ボタンを選択するだけで、製品に必要な安全データシートを効率的に確保できます。

SDSリクエスト一覧の製品に対するSDSの探し方

1.
SDS Requests一覧の製品にある “Find SDS” ボタンをクリックします
2.
SDS Managerは、その製品について 1600万+ 件以上の安全データシートを収録した当社データベースを自動検索します。
一覧にSDSが見つかった場合は、"Link to product" をクリックするだけです
3.
統合Google SDS検索
お探しのSDSが当社データベースにない場合は、安全データシートを探すために統合Google検索をご利用いただけます。
4.
SDSが見つかった場合
Google検索機能を使ってお探しのSDSが見つかった場合は、インターネットで見つけたSDSファイルをSDSライブラリにドラッグ&ドロップするだけです。PDFファイルからすべての情報が抽出され、SDSは自動的に追加されます。ライブラリにSDSを追加するために入力作業は一切必要ありません。
5.
SDSが見つからなかった場合
インターネット上で見つからない場合は、CRMのような当社システムを使ってベンダーにSDSファイルを依頼できます。

すぐに使えるメールテンプレートが用意されており、送信先として製品ベンダーのメールアドレスを入力するだけで利用できます。

ベンダーが依頼した製品のSDSを返信すると、当社システムがそのSDSを自動的にSDSライブラリへインポートします。

6.
ベンダーから返答がない場合
SDSの依頼に対しては、当社のSafety Data Sheet sourcing teamにサポートを依頼できます。

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