General Information
Version
6.5
Revision date
2025-05-12
Product name
IgG3, Kappa, from human myeloma plasma
1.2.1 Relevant identified uses
Laboratory chemicals, Synthesis of substances
1.2.2. Uses advised against
The product is being supplied under the TSCA R&D Exemption
Emergency telephone
800-424-9300, +1-703- 527-3887
Icons in SDS
Company Information
company name
Sigma-Aldrich Inc
Section 2
SECTION 2: Hazards identification
化学品のGHS 分類 急性毒性 (吸入した場合) - 区分2 皮膚刺激性 - 区分2 眼刺激性 - 区分2A 皮膚感作性 - 区分1 生殖細胞変異原性 - 区分1B 発がん性 - 区分1B 生殖毒性 - 区分1A 生殖毒性 - 授乳に対する又は授乳を介した影響 特定標的臓器毒性(単回ばく露) 区分2 特定標的臓器毒性(反復ばく露) - 区分2 水生環境有害性 短期(急性) - 区分2 水生環境有害性 長期(慢性) - 区分2
2.2 Label elements
絵表示又はシンボル : 注意喚起語 : 危険
Hazard statements
: 皮膚刺激 アレルギー性皮膚反応を起こすおそれ 強い眼刺激 吸入すると生命に危険 遺伝性疾患のおそれ 発がんのおそれ 生殖能又は胎児への悪影響のおそれ 授乳中の子に害を及ぼすおそれ 臓器の障害のおそれ (中枢神経系、 呼吸器) 長期にわたる,又は反復ばく露による臓器の障害のおそれ (中枢神経系、 腎臓、 神経系、 呼吸 器) 長期継続的影響によって水生生物に毒性
Precautionary statements
Japan 日本 ページ: 1/13 製品コード 安全対策 : 使用前に取扱説明書を入手すること。 全ての安全注意を読み理解するまで取り扱わないこと。 保護手袋,保護衣及び保護眼鏡又は保護面を着用すること。 換気が不十分な場合は呼吸 用保護具を着用すること。 屋外又は換気の良い場所でだけ使用すること。 環境への放出を避 けること。 粉じんを吸入しないこと。 妊娠中及び授乳期中は接触を避けること。 この製品を使 用するときに,飲食又は喫煙をしないこと。 取扱い後はよく洗うこと。 汚染された作業衣は作業 場から出さないこと。 応急措置 : 漏出物を回収すること。 ばく露又はばく露の懸念がある場合: 医師に連絡すること。 吸入した 場合: 空気の新鮮な場所に移し,呼吸しやすい姿勢で休息させること。 ただちに医師に連絡す ること。 皮膚に付着した場合: 多量の水で洗うこと。 皮膚刺激又は発しん(疹)が生じた場合: 医師の診察又は手当てを受けること。 汚染された衣類を脱ぎ,再使用する場合には洗濯をする こと。 眼に入った場合: 水で数分間注意深く洗うこと。次にコンタクトレンズを着用していて容易 に外せる場合は外すこと。その後も洗浄を続けること。 眼の刺激が続く場合: 医師の診察又は 手当てを受けること。 保管 : 施錠して保管すること。 廃棄 : 内容物及び容器を市町村条例、都道府県条例、国内法令及び国際条約の規定に従って廃 棄すること。 その他の危険有害性 : 認知済みのものは無し。
2.1 Classification of the substance or mixture
: 急性毒性 (吸入した場合) - 区分2 皮膚刺激性 - 区分2 眼刺激性 - 区分2A 皮膚感作性 - 区分1 生殖細胞変異原性 - 区分1B 発がん性 - 区分1B 生殖毒性 - 区分1A 生殖毒性 - 授乳に対する又は授乳を介した影響 特定標的臓器毒性(単回ばく露) - 区分2 特定標的臓器毒性(反復ばく露) - 区分2 水生環境有害性 短期(急性) - 区分2 水生環境有害性 長期(慢性) - 区分2