注意: 成分は規制化学物質リストに記載されています
一般情報
Version
1.0 (M)SDS Number 1341370
改訂日:
2022-06-01
製品識別子
MasterPrep
CAS番号
1344-28-1
使用制限:
知見なし
緊急連絡先
+1 760 476 3962, +1 760 476 3960, +1 760 476 3961, +1 760 476 3959
SDSのアイコンについて
企業情報
会社名
製造業者
Eメール
info.japan@buehler.com, custserv@buehler.com
GHS情報
合言葉
危険
Hazard Codes
危険情報 (CLP)
H335, H372
危険情報
コード
ステートメント
H335
May cause respiratory irritation
セクション 2
セクション 2: 危険有害性の要約
2.1物質または混合物の分類
物理的危険性 爆発物 分類できない エアゾール 分類できない 引火性液体 分類できない 自己反応性化学品 分類できない 自然発火性液体 分類できない 自己発熱性化学品 分類できない 水反応可燃性化学品 分類できない 酸化性液体 分類できない 有機過酸化物 分類できない 金属腐食性化学品 分類できない 鈍性化爆発物 分類できない 健康有害性 急性毒性 (経口) 区分に該当しない 急性毒性 (経皮) 分類できない 急性毒性 (吸入:粉じん、ミスト) 分類できない 皮膚腐食性/刺激性 分類できない 眼に対する重篤な損傷性/眼刺激性 分類できない 呼吸器感作性 分類できない 皮膚感作性 分類できない 生殖細胞変異原性 分類できない 発がん性 分類できない 生殖毒性 分類できない 特定標的臓器毒性 (単回ばく露) 区分 3 (気道刺激性) 特定標的臓器毒性 (反復ばく露) 区分 1 誤えん有害性 分類できない 環境有害性 水生環境有害性 短期(急性) 分類できない 水生環境有害性 長期(慢性) 分類できない オゾン層への有害性 分類できない
GHSラベル要素
絵表示 (GHS JP) 注意喚起語 (GHS JP) 危険 危険有害性 (GHS JP) 呼吸器への刺激のおそれ (H335) 長期にわたる、又は反復ばく露による臓器の障害 (H372)
注意書き
(GHS JP) 安全対策 粉じん/煙/ガス/ミスト/蒸気/スプレーを吸入しないこと。(P260) 取扱い後は手、前腕および顔をよく洗うこと。(P264) この製品を使用するときに、飲食又は喫煙をしないこと。(P270) 屋外又は換気の良い場所でだけ使用すること。 (P271) 応急措置 吸入した場合:空気の新鮮な場所に移し、呼吸しやすい姿勢で休息させること。 (P304+P340) 気分が悪いときは医師に連絡すること。(P312) 気分が悪いときは、医師の診察/手当てを受けること。 (P314) 保管 換気の良い場所で保管すること。容器を密閉しておくこと。(P403+P233) 施錠して保管すること。 (P405)
廃棄
内容物/容器を国際、国、都道府県又は市町村の規則に従って廃棄すること。 (P501)