ロストコンバーター エアゾールー400ML

Wuerth Japan Co., Ltd

改訂日: : 2024-10-31

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GHS02 GHS05 GHS07
健康に有害 4
安全リスク評価 4
環境リスク評価 3

注意: 成分は規制化学物質リストに記載されています

EC/CAS

67-64-1

化学物質名

acetone

コンセントレーション

>=10-<20 2-542

に掲載されています。

EC/CAS

1330-20-7

化学物質名

Xylene

コンセントレーション

3-3,3-

に掲載されています。

EC/CAS

123-86-4

化学物質名

acetic acid, butyl ester

コンセントレーション

>=5-<10 2-731

に掲載されています。

EC/CAS

71-36-3

化学物質名

1-butanol

コンセントレーション

-1- >=5-<10 2-3049

に掲載されています。

EC/CAS

25068-38-6

化学物質名

4,4'-Isopropylidenediphenol, oligomeric reaction products with 1-chloro-2,3-epoxypropane

コンセントレーション

>=0.1-<5 7-1283 ≤700

に掲載されています。

EC/CAS

87-66-1

化学物質名

Pyrogallol

コンセントレーション

>=0.25-<1 3-554

一般情報

改訂日:

2024-10-31

製品識別子

ロストコンバーター エアゾールー400ML

使用制限:

非該当

供給者:

Wuerth Japan Co., Ltd

SDSのアイコンについて

GHS02 GHS05 GHS07

企業情報

会社名

Wuerth Japan Co., Ltd

Eメール

prodsafe@wuerth.com

GHS情報

合言葉

危険

Hazard Codes

危険情報 (CLP)

H222, H229, H302, H315, H317, H318, H336, H412

危険情報

コード

ステートメント

H222

Extremely flammable aerosol

セクション 2

セクション 2: 危険有害性の要約

化学品の GHS 分類 エアゾール : 区分 1 急性毒性 (経口) : 区分 4 皮膚感作性 : 区分 1 皮膚腐食性/刺激性 : 区分 2 眼に対する重篤な損傷性/眼 : 区分 1 刺激性 特定標的臓器毒性(単回ばく : 区分 3 露) 水生環境有害性 短期(急 : 区分 3 性) 水生環境有害性 長期(慢 : 区分 3 性) GHS ラベル要素 絵表示又はシンボル 注意喚起語 : 危険

危険有害性情報

H222 極めて可燃性の高いエアゾール。 H229 高圧容器:熱すると破裂のおそれ。 H302 飲み込むと有害。 H315 皮膚刺激。 H317 アレルギー性皮膚反応を起こすおそれ。 H318 重篤な眼の損傷。 H336 眠気又はめまいのおそれ。 H412 長期継続的影響によって水生生物に有害。

注意書き

安全対策: P210 熱、高温のもの、火花、裸火及び他の着火源から遠ざけ ること。禁煙。 P211 裸火又は他の着火源に噴霧しないこと。 P251 使用後を含め、穴を開けたり燃やしたりしないこと。 P261 スプレーの吸入を避けること。 P264 取扱い後は皮膚をよく洗うこと。 P270 この製品を使用するときに、飲食又は喫煙をしないこ と。 P271 屋外又は換気の良い場所でだけ使用すること。 P272 汚染された作業衣は作業場から出さないこと。 P273 環境への放出を避けること。 P280 保護手袋/保護眼鏡/保護面を着用すること。 応急措置: P301 + P312 + P330 飲み込んだ場合:気分が悪いときは医師 に連絡すること。口をすすぐこと。 P302 + P352 皮膚に付着した場合:多量の水で洗うこと。 P304 + P340 + P312 吸入した場合:空気の新鮮な場所に移 し,呼吸しやすい姿勢で休息させること。 気分が悪いときは 医師に連絡すること。 P305 + P351 + P338 + P310 眼に入った場合:水で数分間注意 深く洗うこと。次にコンタクトレンズを着用していて容易に外 せる場合は外すこと。その後も洗浄を続けること。直ちに医師 に連絡すること。 P333 + P313 皮膚刺激又は発しん(疹)が生じた場合:医師の 診察/手当てを受けること。 P362 + P364 汚染された衣類を脱ぎ、再使用する場合には洗濯 をすること。 保管: P405 施錠して保管すること。 P410 + P412 日光から遮断し、40 ℃以上の温度にばく露しな いこと。

廃棄

P501 内容物/容器を承認された処理施設に廃棄すること。 GHS 分類に該当しない他の危険有害性 知見なし。

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