注意: 成分は規制化学物質リストに記載されています
一般情報
Version
7.7
改訂日:
2023-11-01
製品識別子
NEODENE 6 XHP
CAS番号
592-41-6
使用制限:
本製品は、最初に製造元のアドバイスを求めることなく上記
SDSのアイコンについて
企業情報
会社名
TRADING (PTE) LTD
GHS情報
合言葉
危険
セクション 2
セクション 2: 危険有害性の要約
化学品のGHS分類 引火性液体 区分2 誤えん有害性 区分1 水生環境有害性 短期(急 区分2 性)
GHSラベル要素
絵表示又はシンボル 注意喚起語 危険
危険有害性情報
物理化学的危険性: H225 引火性の高い液体及び蒸気。 健康有害性: H304 飲み込んで気道に侵入すると生命に危険のおそれ。 環境有害性: H401 水生生物に毒性。
注意書き
安全対策: P210 熱、高温のもの、火花、裸火及び他の着火源から遠ざけ ること。禁煙。 P233 容器を密閉しておくこと。 P240 容器を接地すること/アースをとること。 P241 防爆型の【電気機器/換気装置/照明機器/機器】を使 用すること。 P242 火花を発生させない工具を使用すること。 P243 静電気放電に対する予防措置を講ずること。 P273 環境への放出を避けること。 P280 保護手袋/保護衣/保護眼鏡/保護面を着用すること。 応急措置: P301+ P310 飲み込んだ場合: 直ちに毒物センター、または医 師に連絡してください。 P303 + P361 + P353 皮膚(又は髪)に付着した場合:直ちに 汚染された衣類を全て脱ぐこと。皮膚を流水/シャワーで洗う こと。 P331 無理に吐かせないこと。 P370 + P378 火災の場合:消火するために適切な手段を使用す ること。 保管: P403 + P235 換気の良い場所で保管すること。涼しいところに 置くこと。 P405 施錠して保管すること。
廃棄
P501 内容物/容器は、国際/国/都道府県/市町村の規則に 従って廃棄すること。 GHS分類に該当しない他の危険有害性 繰り返しの曝露により、皮膚の乾燥またはひび割れを引き起こすことがある。使用中に蒸気が空 気と引火性/爆発性の混合気を形成するおそれがある。蒸気は空気より重いので、蒸気は地面を 移動して着火源に到達することがあり、危険なフラッシュバック火災の原因とな る。この素材 は静電気を蓄積しやすい性質がある。そのため、適切な接地およびアースを施した場合でも帯電 が生じる可能性がある。帯電量が一定値を超えると、静電気放電や可燃性空気蒸気混合物の引火 を引き起こす可能性がある。水面に浮かび、再引火することがある。