注意: 成分は規制化学物質リストに記載されています
EC/CAS
98-01-1
化学物質名
2-Furaldehyd; Furfural; 2-Furylmethanal (790/2009)
コンセントレーション
<30 -40
EC/CAS
108-95-2
化学物質名
Phenol
コンセントレーション
<10 -481
EC/CAS
50-00-0
化学物質名
Formaldehyde
コンセントレーション
<1 -482 -379
一般情報
Version
1.7
改訂日:
2023-05-25
製品識別子
Asplit CN Solution
推奨用途
パテ
緊急連絡先
+49 (0) 6132 - 84463
SDSのアイコンについて
企業情報
会社名
TIP TOP Oberflaechenschutz Elbe GmbH
Eメール
sds@gbk-ingelheim.de
GHS情報
合言葉
危険
Hazard Codes
危険情報 (CLP)
H227, H302+H312, H314, H317, H331, H335, H341, H350, H412
危険情報
コード
ステートメント
H227
Combustible liquid
セクション 2
セクション 2: 危険有害性の要約
2.1物質または混合物の分類
物理化学的危険性 引火性液体 区分 4 健康に対する有害性 急性毒性 (経口) 区分 4 急性毒性 (経皮) 区分 4 急性毒性 (吸入) 区分 3 皮膚腐食性/刺激性 区分 1B 眼に対する重篤な損傷性/眼刺激性 区分 1 皮膚感作性 区分 1 生殖細胞変異原性 区分 2 発がん性 区分 1B 特定標的臓器毒性 (単回ばく露) 区分 3 (気道刺激性) 環境に対する有害性 水生環境有害性(慢性) 区分 3
GHSラベル要素
絵表示 (GHS JP) 注意喚起語 (GHS JP) 危険 危険有害性 (GHS JP) 可燃性液体 (H227) 飲み込んだ場合や皮膚に接触した場合は有害 (H302+H312) 重篤な皮膚の薬傷及び眼の損傷 (H314) アレルギー性皮膚反応を起こすおそれ. (H317) 吸入すると有毒 (H331) 呼吸器への刺激のおそれ. (H335) 遺伝性疾患のおそれの疑い (H341) 発がんのおそれ (H350) 長期継続的影響によって水生生物に有害 (H412)
注意書き
(GHS JP) 安全対策 使用前に取扱説明書を入手すること。(P201) 全ての安全注意を読み理解するまで取り扱わないこと。(P202) 蒸気を吸入しないこと。(P260) 適切な保護手袋、保護服、保護眼鏡、顔面の保護を着用すること。(P280) 環境への放出を避けること。 (P273) 応急措置 ばく露又はばく露の懸念がある場合:医師の診察/手当てを受けること。 (P308+P313) 保管 施錠して保管すること。 (P405) 他の危険有害性
#2_3_14_HAZARD_OUTSIDE_CLASSIFICATION
蒸気は空気と爆発性混合物を形成する。