注意: 成分は規制化学物質リストに記載されています
EC/CAS
68909-20-6
化学物質名
Silanamine, 1,1,1-trimethyl-N-(trimethylsilyl)-, hydrolysis products with silica
コンセントレーション
<5.0
EC/CAS
1305-62-0
化学物質名
Calcium dihydroxide
コンセントレーション
N/A
一般情報
改訂日:
2025-10-21
製品識別子
RelyX Unicem 2 Automix Catalyst
使用制限:
歯科医療従事者限定使用
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企業情報
会社名
Solventum
GHS情報
合言葉
警告
Hazard Codes
危険情報 (CLP)
H317, H319, H400, H411
危険情報
コード
ステートメント
H317
May cause an allergic skin reaction
セクション 2
セクション 2: 危険有害性の要約
GHS分類 眼に対する重篤な損傷性/眼刺激性 : 区分2A 皮膚感作性 : 区分1 水生環境有害性 短期(急性) : 区分1 水生環境有害性 長期(慢性) : 区分2 GHSラベル要素 注意喚起語 警告 シンボル 感嘆符 環境
危険有害性情報
H319 強い眼刺激 H317 アレルギー性皮膚反応を起こすおそれ H400 水生生物に非常に強い毒性 H411 長期継続的影響により水生生物に毒性
注意書き
安全対策 P261 粉じん/煙/ガス/ミスト/蒸気/スプレーの吸入を避けること。 P280E 保護手袋を着用すること。 P264 取扱後はよく洗うこと。 P272 汚染された作業衣は作業場から出さないこと。 P273 環境への放出を避けること。 応急措置 P305 + P351 + P338 眼に入った場合:水で数分間注意深く洗うこと。次にコンタクトレンズを着 用していて容易に外せる場合は外すこと。その後も洗浄を続けること。 P337 + P313 眼の刺激が続く場合:医師の診断/手当てを受けること。 P302 + P352 皮膚に付着した場合:多量の水と石けん(鹸)で洗うこと。 P333 + P313 皮膚刺激又は発しん(疹)が生じた場合:医師の診断/手当てを受けるこ と。 P362 + P364 汚染された衣類を脱ぐこと。再利用する場合は洗うこと。 P391 漏出物を回収すること。 廃棄 P501 内容物/容器を国際,国,都道府県,市町村の規則に従って廃棄すること。
2.1物質または混合物の分類
眼に対する重篤な損傷性/眼刺激性: 区分2A 皮膚感作性: 区分1 水生環境有害性 短期(急性): 区分1 水生環境有害性 長期(慢性): 区分2