注意: 成分は規制化学物質リストに記載されています
EC/CAS
818-61-1
化学物質名
acrylic acid, monoester with ethyleneglycol
コンセントレーション
2- 3-10 -995 -995 0.1-0.3 2-
一般情報
改訂日:
2020-05-21
製品識別子
Support, SUP705
登録番号:
情報なし
使用制限:
この製品は3Dプリンター用造形樹脂を収容したカートリッジである。通常の使用条件下で は、物質はカートリッジから適切な3Dプリントシステムの内部にのみ放出される。従って ばく露は限定的である。
SDSのアイコンについて
企業情報
会社名
輸入者
Eメール
Support.Japan@Stratasys.com
GHS情報
合言葉
危険
Hazard Codes
危険情報 (CLP)
H315, H317, H318, H411
危険情報
コード
ステートメント
H315
Causes skin irritation
セクション 2
セクション 2: 危険有害性の要約
呼吸器感作性または皮膚感作性 皮膚腐食性及び皮膚刺激性 区分 2 眼に対する重篤な損傷性又は眼刺激性 区分 1 呼吸器感作性または皮膚感作性 区分 1 水性環境毒性(急性) 区分 2 水性環境毒性(長期間) 区分 2
GHSラベル要素
絵表示 _____________________________________________________________________________________________ JA / JGHS ページ 1 / 11 注意喚起語 危険
危険有害性情報
H315 - 皮膚刺激 H317 - アレルギー性皮膚反応を起こすおそれ H318 - 重篤な眼の損傷 H411 - 長期継続的影響によって水生生物に毒性
予防策
取扱い後は顔、手、露出した皮膚をよく洗うこと • 保護手袋/保護衣/保護眼鏡/保護面を使用すること • 粉じん/煙/ガス/ミスト/蒸気/スプレーの吸入を避けること • 汚染された作業衣は作業場から出さないこと • 環境への放出を避けること
注意書き
対応 • • 眼に入った場合:水で数分間注意深く洗うこと。次にコンタクトレンズを着用していて容易に外せる場合は外すこと。その後も 洗浄を続けること • 直ちに医師に連絡すること • 皮膚に付着した場合:多量の水と石けん(鹸)で洗うこと • 汚染された衣類を脱ぎ、再使用する場合には洗濯をすること • 皮膚刺激又は発しん(疹)が生じた場合:医師の診断/手当てを受けること • 漏出物を回収すること - 保管 • 該当しない - 廃棄 • 内容物/容器は都道府県知事の許可を受けた専門の廃棄物処理業者に依頼して廃棄すること