注意: 成分は規制化学物質リストに記載されています
EC/CAS
7440-02-0
化学物質名
Nickel
コンセントレーション
10 - 65
EC/CAS
69-72-7
化学物質名
Salicylic acid
コンセントレーション
<0.5 -1640 -1640
一般情報
Version
1.0
改訂日:
2025-05-22
製品識別子
UltraPrep Diamond Grinding Discs
使用制限:
未確定
緊急連絡先
+1 760 476 3962, +1 760 476 3960, +1 760 476 3961, +1 760 476 3959
SDSのアイコンについて
企業情報
会社名
仕入先
Eメール
info.japan@buehler.com, custserv@buehler.com
GHS情報
合言葉
危険
Hazard Codes
危険情報 (CLP)
H317, H334, H351, H370, H372, H410
危険情報
コード
ステートメント
H317
May cause an allergic skin reaction
セクション 2
セクション 2: 危険有害性の要約
2.1物質または混合物の分類
物理化学的危険性 爆発物 分類できない 可燃性ガス 区分に該当しない エアゾール 分類できない 酸化性ガス 区分に該当しない 高圧ガス 区分に該当しない 引火性液体 区分に該当しない 可燃性固体 分類できない 自己反応性化学品 分類できない 自然発火性液体 区分に該当しない 自然発火性固体 分類できない 自己発熱性化学品 分類できない 水反応可燃性化学品 分類できない 酸化性液体 区分に該当しない 酸化性固体 分類できない 有機過酸化物 分類できない 金属腐食性化学品 分類できない 鈍性化爆発物 分類できない 健康に対する有害性 急性毒性 (経口) 分類できない 急性毒性 (経皮) 分類できない 急性毒性 (吸入:気体) 区分に該当しない 急性毒性 (吸入:蒸気) 区分に該当しない 急性毒性 (吸入:粉じん、ミスト) 分類できない 皮膚腐食性/刺激性 分類できない 眼に対する重篤な損傷性/眼刺激性 分類できない 呼吸器感作性 区分 1 皮膚感作性 区分 1 生殖細胞変異原性 分類できない 発がん性 区分 2 生殖毒性 分類できない 特定標的臓器毒性 (単回ばく露) 区分 1 (呼吸器系, 腎臓) 特定標的臓器毒性 (反復ばく露) 区分 1 (呼吸器系) 誤えん有害性 分類できない 環境に対する有害性 水生環境有害性 短期(急性) 区分 1 水生環境有害性 長期(慢性) 区分 1 オゾン層への有害性 分類できない
GHSラベル要素
絵表示 (GHS JP) 注意喚起語 (GHS JP) 危険 危険有害性 (GHS JP) アレルギー性皮膚反応を起こすおそれ (H317) 吸入するとアレルギー、ぜん(喘)息又は呼吸困難を起こすおそれ (H334) 発がんのおそれの疑い (H351) 臓器の障害 (呼吸器系、腎臓) (H370) 長期にわたる、又は反復ばく露による臓器の障害 (呼吸器系) (H372) 長期継続的影響によって水生生物に非常に強い毒性 (H410)
注意書き
(GHS JP) 安全対策 使用前に取扱説明書を入手すること。(P201) 全ての安全注意を読み理解するまで取り扱わないこと。(P202) 粉じん/煙/ガス/ミスト/蒸気/スプレーを吸入しないこと。(P260) 取扱い後は手、前腕および顔をよく洗うこと。(P264) この製品を使用するときに、飲食又は喫煙をしないこと。(P270) 汚染された作業衣は作業場から出さないこと。(P272) 環境への放出を避けること。(P273) 保護手袋/保護衣/保護眼鏡/保護面を着用すること。(P280) [換気が不十分な場合]呼吸用保護具を着用すること。 (P284) 応急措置 皮膚に付着した場合:多量の水で洗うこと。(P302+P352) 吸入した場合:空気の新鮮な場所に移し、呼吸しやすい姿勢で休息させること。 (P304+P340) ばく露又はばく露の懸念がある場合:医師に連絡すること。(P308+P311) ばく露又はばく露の懸念がある場合:医師の診察/手当てを受けること。 (P308+P313) 気分が悪いときは、医師の診察/手当てを受けること。(P314) 特別な処置が必要である(このラベルの補足的な応急措置の説明を見よ)。(P321) 皮膚刺激又は発しん(疹)が生じた場合:医師の診察/手当てを受けること。 (P333+P313) 呼吸に関する症状が出た場合:医師に連絡すること。(P342+P311) 汚染された衣類を脱ぎ、再使用する場合には洗濯をすること。(P362+P364) 漏出物を回収すること。 (P391) 保管 施錠して保管すること。 (P405)
廃棄
内容物/容器を国際、国、都道府県又は市町村の規則に従って廃棄すること。 (P501) 処理時の追加危険有害性 通常の使用条件下では、重大な危険有害性はないと思われる。