注意: 成分は規制化学物質リストに記載されています
EC/CAS
128-37-0
化学物質名
2,6-di-tert-butyl-p-cresol
コンセントレーション
-540 -540 ≤1
一般情報
Version
1.0
改訂日:
2024-10-30
製品識別子
MetaDi Ultra Paste
使用制限:
未確定
緊急連絡先
+1 760 476 3962, +1 760 476 3960, +1 760 476 3961, +1 760 476 3959
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企業情報
会社名
仕入先
Eメール
info.japan@buehler.com, custserv@buehler.com
GHS情報
合言葉
危険
Hazard Codes
危険情報 (CLP)
H315, H318, H371, H373, H401, H412
危険情報
コード
ステートメント
H315
Causes skin irritation
セクション 2
セクション 2: 危険有害性の要約
2.1物質または混合物の分類
物理的危険性 爆発物 分類できない 可燃性ガス 区分に該当しない エアゾール 分類できない 酸化性ガス 区分に該当しない 高圧ガス 区分に該当しない 引火性液体 区分に該当しない 可燃性固体 分類できない 自己反応性化学品 分類できない 自然発火性液体 区分に該当しない 自然発火性固体 分類できない 自己発熱性化学品 分類できない 水反応可燃性化学品 分類できない 酸化性液体 区分に該当しない 酸化性固体 分類できない 有機過酸化物 分類できない 金属腐食性化学品 分類できない 鈍性化爆発物 分類できない 健康有害性 急性毒性 (経口) 分類できない 急性毒性 (経皮) 分類できない 急性毒性 (吸入:気体) 区分に該当しない 急性毒性 (吸入:蒸気) 区分に該当しない 急性毒性 (吸入:粉じん、ミスト) 分類できない 皮膚腐食性/刺激性 区分 2 眼に対する重篤な損傷性/眼刺激性 区分 1 呼吸器感作性 分類できない 皮膚感作性 分類できない 生殖細胞変異原性 分類できない 発がん性 分類できない 生殖毒性 分類できない 特定標的臓器毒性 (単回ばく露) 区分 2 特定標的臓器毒性 (反復ばく露) 区分 2 誤えん有害性 分類できない 環境有害性 水生環境有害性 短期(急性) 区分 2 水生環境有害性 長期(慢性) 区分 3 オゾン層への有害性 分類できない
GHSラベル要素
絵表示 (GHS JP) 注意喚起語 (GHS JP) 危険 危険有害性 (GHS JP) 皮膚刺激 (H315) 重篤な眼の損傷 (H318) 臓器の障害のおそれ (H371) 長期にわたる、又は反復ばく露による臓器の障害のおそれ (H373) 水生生物に毒性 (H401) 長期継続的影響によって水生生物に有害 (H412)
注意書き
(GHS JP) 安全対策 粉じん/煙/ガス/ミスト/蒸気/スプレーを吸入しないこと。(P260) 取扱い後は手、前腕および顔をよく洗うこと。(P264) この製品を使用するときに、飲食又は喫煙をしないこと。(P270) 環境への放出を避けること。(P273) 保護手袋/保護衣/保護眼鏡/保護面を着用すること。 (P280) 応急措置 皮膚に付着した場合:多量の水で洗うこと。(P302+P352) 眼に入った場合:水で数分間注意深く洗うこと。次にコンタクトレンズを着用し ていて容易に外せる場合は外すこと。その後も洗浄を続けること。 (P305+P351+P338) ばく露又はばく露の懸念がある場合:医師に連絡すること。(P308+P311) 直ちに医師に連絡すること。(P310) 気分が悪いときは、医師の診察/手当てを受けること。(P314) 特別な処置が必要である(このラベルの補足的な応急措置の説明を見よ)。(P321) 皮膚刺激が生じた場合:医師の診察/手当てを受けること。(P332+P313) 汚染された衣類を脱ぎ、再使用する場合には洗濯をすること。 (P362+P364) 保管 施錠して保管すること。 (P405)
廃棄
内容物/容器を国際、国、都道府県又は市町村の規則に従って廃棄すること。 (P501) 処理時の追加危険有害性 通常の使用条件下では、重大な危険有害性はないと思われる。 重要な徴候及び想定される非常事態の概要 重篤な眼の損傷。 皮膚刺激。 臓器の障害のおそれ。