AeroShell Fluid 12

Shell Lubricants Japan K.K

改訂日: : 2024-07-30

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健康に有害 1
安全リスク評価 1
環境リスク評価 1

注意: 成分は規制化学物質リストに記載されています

EC/CAS

25619-56-1

化学物質名

Barium bis(dinonylnaphthalenesulphonate)

コンセントレーション

1-4.99

に掲載されています。

EC/CAS

68411-46-1

化学物質名

benzenamine, N-phenyl-, reaction products with 2,4,4-trimethylpentene (BPTMP)

コンセントレーション

1-2.99

に掲載されています。

EC/CAS

91273-04-0

化学物質名

1-(N,N-bis(2-ethylhexyl)aminomethyl)-1,2,4-triazole

コンセントレーション

0.01-0.09

に掲載されています。

一般情報

Version

1.1

改訂日:

2024-07-30

製品識別子

AeroShell Fluid 12

使用制限:

この製品の使用、取り扱い、適用は、装置の製造業者フマニュ アル、告知、お よび他の文書に記載されている要件に従って ください。 この物質は、専門家の助言なしに推奨される以外の目的で使 用することはできません。

SDSのアイコンについて

企業情報

会社名

Shell Lubricants Japan K.K

Eメール

Inquiries-Lubes-JP@shell.com, lubricantSDS@shell.com

セクション 2

セクション 2: 危険有害性の要約

化学品のGHS分類 現在入手可能なデータによると、この物質/混合物は分類基準を満たしていません。

GHSラベル要素

絵表示又はシンボル 危険記号は不要である。 注意喚起語 なし

危険有害性情報

物理化学的危険性: GHS分類基準では物理化学的危険性があるとは区分されませ ん。 健康有害性: GHS分類基準では健康有害性に該当せず。 環境有害性: GHSの基準では環境障害を及ぼす物質として分類されていな い。

注意書き

安全対策: 注意喚起語なし。 応急措置: 注意喚起語なし。 保管: 注意喚起語なし。

廃棄

注意喚起語なし。 GHS分類に該当しない他の危険有害性 適切に洗浄せずに長期または繰り返し皮膚と接触させると、皮膚の毛穴を塞ぎ、油性ざ瘡および 毛嚢炎などの障害をもたらすことがあります。使用済みオイルには有害な不純物が含まれている 可能性があります。引火性と分類されないが、燃焼する。

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