注意: 成分は規制化学物質リストに記載されています
一般情報
改訂日:
2021-04-02
製品識別子
Linear Hygromycin Marker
登録番号:
情報なし
使用制限:
情報なし
供給者:
タ カ ラ バイ オ株式会社
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企業情報
会社名
タ カ ラ バイ オ株式会社
セクション 2
2.1物質または混合物の分類
分類 分類 分類 分類 急性毒性(経口) 分類でき ない 急性毒性(経皮) 分類でき ない 急性毒性(吸入) - ガス 区分に該当し ない 急性毒性(吸入) - 蒸気 分類でき ない 急性毒性(吸入) - 粉塵/ミ スト 分類でき ない 皮膚腐食性/刺激性 区分 2 眼に対する重篤な損傷性/眼刺激性 区分 2A 呼吸器感作性 分類でき ない 皮膚感作性 分類でき ない 生殖細胞変異原性 分類でき ない 発がん性 分類でき ない 生殖毒性 区分 1A 授乳に対する又は授乳を介し た影響 授乳に対する又は授乳を介し た影響は ない 特定標的臓器毒性(単回ばく 露) 区分 2 区分 2 血液。 呼吸器。 区分 3 標的臓器影響: 麻酔作用。 特定標的臓器毒性(反復ばく 露) 区分 2 区分 2 中枢神経系。 誤えん有害性 分類でき ない _____________________________________________________________________________________________ ページ ページ 1 / 9 水生環境有害性 短期(急性) 区分 2 水生環境有害性 長期(慢性) 区分 2 オゾン層への有害性 分類でき ない GHSラ ラ ラ ラ ラ ベル要素 ベル要素 注意喚起語 危険
危険有害性情報
皮膚刺激 強い眼刺激 生殖能又は胎児への悪影響のおそれ 臓器の障害のおそれ 長期にわたる、 又は反復ばく 露による臓器の障害のおそれ 長期継続的影響によっ て水生生物に毒性 以下の臓器の障害のおそれ: 血液, 呼吸器。 長期にわたる、 又は反復ばく 露による以下の臓器の障害のおそれ: 中枢神経系。
注意書き
予防 予防 予防 予防 • 使用前に取扱説明書を入手するこ と • 全ての安全注意を読み理解するまで取り 扱わないこ と • 保護手袋/保護衣/保護眼鏡/保護面を使用するこ と • 取扱い後は顔、 手、 露出し た皮膚をよく 洗う こ と • 粉じ ん/煙/ガス/ミ スト /蒸気/スプレーを吸入し ないこ と • こ の製品を使用する時に、 飲食又は喫煙をし ないこ と • 環境への放出を避けるこ と 対応 対応 対応 対応 対応 • ばく 露又はばく 露の懸念がある場合: 医師の診察/手当てを受けるこ と • 特別な処置が必要である(こ のラ ベルの .?を見よ) • ばく 露又はばく 露の懸念がある場合: 医師に連絡するこ と • 眼に入っ た場合: 水で数分間注意深く 洗う こ と 。 次にコ ンタ ク ト レンズを着用し ていて容易に外せる場合は外すこ と 。 その後も 洗浄を続けるこ と • 眼の刺激が続く 場合: 医師の診断/手当てを受けるこ と • 皮膚に付着し た場合:多量の水と 石けん(鹸)で洗う こ と • 皮膚刺激が生じ た場合: 医師の診察/手当てを受けるこ と • 汚染さ れた衣類を全て脱ぎ、 再使用する場合には洗濯をするこ と • 漏出物を回収するこ と 保管 保管 保管 保管 保管 • 施錠し て保管するこ と
廃棄
廃棄 廃棄 廃棄 廃棄 • 内容物/容器は都道府県知事の許可を受けた専門の廃棄物処理業者に依頼し て廃棄するこ と 他の危険有害性 皮膚に接触すると 有害のおそれ。 吸入すると 有害のおそれ。