注意: 成分は規制化学物質リストに記載されています
EC/CAS
91-95-2
化学物質名
3,3'-Diaminobenzidin (790/2009)
コンセントレーション
4,4- 0.1-1 -1475 -223
EC/CAS
7718-54-9
化学物質名
Nickel dichloride
コンセントレーション
0.1-1 -242 -242
EC/CAS
67-56-1
化学物質名
Methanol
コンセントレーション
30-60 -201 -201
EC/CAS
67-43-6
化学物質名
N-Carboxymethyliminobis(ethylennitrilo)-tetraessigsäure (2022/692)
コンセントレーション
1-5 -1273 -1273
一般情報
改訂日:
2021-05-02
製品識別子
10X DAB Substrate
登録番号:
情報なし
使用制限:
情報なし
供給者:
タ カ ラ バイ オ株式会社
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企業情報
会社名
タ カ ラ バイ オ株式会社
セクション 2
2.1物質または混合物の分類
分類 分類 分類 分類 急性毒性(経口) 区分 3 急性毒性(経皮) 区分 3 急性毒性(吸入) - ガス 区分に該当し ない 急性毒性(吸入) - 蒸気 分類でき ない 急性毒性(吸入) - 粉塵/ミ スト 区分 3 皮膚腐食性/刺激性 分類でき ない 眼に対する重篤な損傷性/眼刺激性 分類でき ない 呼吸器感作性 分類でき ない 皮膚感作性 分類でき ない 生殖細胞変異原性 分類でき ない 発がん性 区分 1A 生殖毒性 区分 1A 授乳に対する又は授乳を介し た影響 授乳に対する又は授乳を介し た影響は ない 特定標的臓器毒性(単回ばく 露) 区分 1 区分 1 中枢神経系, 視覚器, 全身毒性, 血液系, 心臓, 腎臓。 区分 3 標的臓器影響: 呼吸器刺激性, 麻酔作用。 特定標的臓器毒性(反復ばく 露) 分類でき ない 誤えん有害性 分類でき ない 水生環境有害性 短期(急性) 区分 3 _____________________________________________________________________________________________ ページ ページ 1 / 11 水生環境有害性 長期(慢性) 区分 3 オゾン層への有害性 分類でき ない GHSラ ラ ラ ラ ラ ベル要素 ベル要素 注意喚起語 危険
危険有害性情報
飲み込むと 有毒 皮膚に接触すると 有毒 吸入すると 有毒 発がんのおそれ 生殖能又は胎児への悪影響のおそれ 臓器の障害 長期継続的影響によっ て水生生物に有害 以下の臓器の障害: 中枢神経系, 視覚器, 全身毒性, 血液系, 心臓, 腎臓。
注意書き
予防 予防 予防 予防 • 使用前に取扱説明書を入手するこ と • 全ての安全注意を読み理解するまで取り 扱わないこ と • 保護手袋/保護衣/保護眼鏡/保護面を使用するこ と • 取扱い後は顔、 手、 露出し た皮膚をよく 洗う こ と • こ の製品を使用する時に、 飲食又は喫煙をし ないこ と • 屋外又は換気の良い場所でだけ使用するこ と • 粉じ ん/煙/ガス/ミ スト /蒸気/スプレーを吸入し ないこ と • 環境への放出を避けるこ と 対応 対応 対応 対応 対応 • ばく 露又はばく 露の懸念がある場合: 医師の診察/手当てを受けるこ と • 特別な処置が必要である(こ のラ ベルの .?を見よ) • ばく 露又はばく 露の懸念がある場合: 医師に連絡するこ と • 飲み込んだ場合: 直ちに医師に連絡するこ と • 口をすすぐ こ と • 皮膚に付着し た場合:多量の水と 石けん(鹸)で洗う こ と • 気分が悪いと き は医師に連絡するこ と • 汚染さ れた衣類を直ちに全て脱ぎ、 再使用する場合には洗濯をするこ と • 吸入し た場合: 空気の新鮮な場所に移し 、 呼吸し やすい姿勢で休息さ せるこ と • 医師に連絡するこ と 保管 保管 保管 保管 保管 • 施錠し て保管するこ と • 換気の良い場所で保管するこ と 。 容器を密閉し ておく こ と
廃棄
廃棄 廃棄 廃棄 廃棄 • 内容物/容器は都道府県知事の許可を受けた専門の廃棄物処理業者に依頼し て廃棄するこ と 他の危険有害性 吸入すると 有害のおそれ。