注意: 成分は規制化学物質リストに記載されています
一般情報
Version
28.0
改訂日:
2026-07-08
製品識別子
Binding Solution
推奨用途
実験用化学物質
SDSのアイコンについて
企業情報
会社名
Promega Corporation
Eメール
productstewardship@promega.com, prometec@jp.promega.com
GHS情報
合言葉
危険
セクション 2
セクション 2: 危険有害性の要約
化学品のGHS分類 GHS02 火炎 引火性液体 区分2 H225 引火性の高い液体及び蒸気 GHS07 皮膚腐食性/刺激性 区分2 H315 皮膚刺激 重篤な眼の損傷性/眼刺激性 区分2A H319 強い眼刺激 GHSラベル要素(絵表示又はシンボル,注意喚起語,危険有害性情報及び注意書き)
GHSラベル要素
本製品は G H S ( 化学品の分類および表示に関する世界調和システム ) により分類及び表示されていま す。 (2ページに続く) J 化学品の名称 Binding Solution (1ページの続き) 絵表示 GHS02 GHS07 注意喚起語 危険
危険有害性情報
引火性の高い液体及び蒸気 皮膚刺激 強い眼刺激
注意書き
静電気放電に対する措置を講ずること。 取扱い後はよく洗うこと。 保護手袋/保護衣/保護眼鏡/保護面を着用すること。 特別な処置が必要である(このラベルのを見よ)。 皮膚(又は髪)に付着した場合:直ちに汚染された衣類を全て脱ぐこと。皮膚を水【又はシャワー】 で洗うこと。 眼に入った場合:水で数分間注意深く洗うこと。次にコンタクトレンズを着用していて容易に外せる 場合は外すこと。その後も洗浄を続けること。 汚染された衣類を脱ぎ,再使用する場合には洗濯をすること。 GHS分類に関係しない又はGHSで扱われない他の危険有害性 PBT(残留性、生物濃縮性、毒性物質)及びvPvB(高残留性、高生物濃縮性物質)アセスメント
PBT
(残留性、生物濃縮性、毒性物質) 情報なし
vPvB
(高残留性、高生物濃縮性物質) 情報なし *