注意: 成分は規制化学物質リストに記載されています
EC/CAS
127-19-5
化学物質名
N,N-dimethylacetamide (DMAC)
コンセントレーション
3-<5 2-723
EC/CAS
14307-33-6
化学物質名
Chromic acid, calcium salt, (Calcium dichromate)
コンセントレーション
2-<3 1-1040
EC/CAS
108-88-3
化学物質名
Toluene
コンセントレーション
1-<2 3-2
EC/CAS
1333-86-4
化学物質名
carbon black
コンセントレーション
0.1-<0.2 5-3328
一般情報
Version
13
改訂日:
2026-07-24
製品識別子
PR 1422 B 2 (MF)
推奨用途
工業用途 物質/製剤の使用方法 密封剤
使用制限:
該当しない
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企業情報
会社名
PR 1422 B 2 (MF)
セクション 2
セクション 2: 危険有害性の要約
化学品のGHS 分類 引火性液体 - 区分4 急性毒性 (吸入した場合) - 区分4 皮膚感作性 - 区分1 発がん性 - 区分1B 生殖毒性 - 区分1A 生殖毒性 - 授乳に対する又は授乳を介した影響 特定標的臓器毒性(単回ばく露) 区分2 特定標的臓器毒性(反復ばく露) - 区分2 水生環境有害性 短期(急性) - 区分3 水生環境有害性 長期(慢性) - 区分2
GHSラベル要素
絵表示又はシンボル : 注意喚起語 : 危険
危険有害性情報
: 可燃性液体 アレルギー性皮膚反応を起こすおそれ 吸入すると有害 発がんのおそれ 生殖能又は胎児への悪影響のおそれ 授乳中の子に害を及ぼすおそれ 臓器の障害のおそれ (中枢神経系、 肝臓) 長期にわたる,又は反復ばく露による臓器の障害のおそれ (中枢神経系、 腎臓、 肝臓、 呼吸 器) 水生生物に有害 長期継続的影響によって水生生物に毒性
注意書き
Japan 日本 ページ: 1/12 製品コード 安全対策 : 使用前に取扱説明書を入手すること。 全ての安全注意を読み理解するまで取り扱わないこと。 保護手袋,保護衣及び保護眼鏡又は保護面を着用すること。 熱,高温のもの,火花,裸火 及び他の着火源から遠ざけること。禁煙。 屋外又は換気の良い場所でだけ使用すること。 環 境への放出を避けること。 蒸気を吸入しないこと。 妊娠中及び授乳期中は接触を避けること。 この製品を使用するときに,飲食又は喫煙をしないこと。 取扱い後はよく洗うこと。 汚染された 作業衣は作業場から出さないこと。 応急措置 : 漏出物を回収すること。 ばく露又はばく露の懸念がある場合: 医師に連絡すること。 吸入した 場合: 空気の新鮮な場所に移し,呼吸しやすい姿勢で休息させること。 気分が悪い時は医師 に連絡すること。 皮膚に付着した場合: 多量の水で洗うこと。 皮膚刺激又は発しん(疹)が生 じた場合: 医師の診察又は手当てを受けること。 汚染された衣類を脱ぎ,再使用する場合には 洗濯をすること。 保管 : 施錠して保管すること。 廃棄 : 内容物及び容器を市町村条例、都道府県条例、国内法令及び国際条約の規定に従って廃 棄すること。 その他の危険有害性 : 保管期間を超えて保管したり、60C / 140Fを超える硬化温度で硬化させると、ホルムアルデヒド を放出する可能性のある物質が含まれています。
2.1物質または混合物の分類
: 引火性液体 - 区分4 急性毒性 (吸入した場合) - 区分4 皮膚感作性 - 区分1 発がん性 - 区分1B 生殖毒性 - 区分1A 生殖毒性 - 授乳に対する又は授乳を介した影響 特定標的臓器毒性(単回ばく露) - 区分2 特定標的臓器毒性(反復ばく露) - 区分2 水生環境有害性 短期(急性) - 区分3 水生環境有害性 長期(慢性) - 区分2