URETHANE HARDNER

PPG

改訂日: : 2026-07-24

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GHS07 GHS08 GHS02
健康に有害 1
安全リスク評価 1
環境リスク評価 1

注意: 成分は規制化学物質リストに記載されています

EC/CAS

123-86-4

化学物質名

acetic acid, butyl ester

コンセントレーション

7-<10 2-731

に掲載されています。

EC/CAS

64742-95-6

化学物質名

Solvent naphtha (petroleum), light arom

コンセントレーション

5-<7

EC/CAS

1330-20-7

化学物質名

Xylene

コンセントレーション

0.1-<0.2 3-3

に掲載されています。

EC/CAS

822-06-0

化学物質名

Hexamethylene diisocyanate

コンセントレーション

0.1-<0.2 2-2863

EC/CAS

98-82-8

化学物質名

Cumol (2022/692)

コンセントレーション

<0.1 3-22

一般情報

Version

4

改訂日:

2026-07-24

製品識別子

URETHANE HARDNER

推奨用途

工業用途、 スプレーで使用 物質/製剤の使用方法 硬化剤。

使用制限:

該当しない

SDSのアイコンについて

GHS02 GHS07 GHS08 M004 M009 M010 M011

企業情報

会社名

PPG

セクション 2

セクション 2: 危険有害性の要約

化学品のGHS 分類 引火性液体 - 区分3 急性毒性 (吸入した場合) - 区分4 眼刺激性 - 区分2A 呼吸器感作性 - 区分1 皮膚感作性 - 区分1 発がん性 - 区分1B 特定標的臓器毒性(単回ばく露) 気道刺激性) - 区分3 特定標的臓器毒性(反復ばく露) - 区分2 水生環境有害性 短期(急性) - 区分3 水生環境有害性 長期(慢性) - 区分3

GHSラベル要素

絵表示又はシンボル : 注意喚起語 : 危険

危険有害性情報

: 引火性液体及び蒸気 アレルギー性皮膚反応を起こすおそれ 強い眼刺激 吸入すると有害 吸入するとアレルギー,ぜん(喘)息又は呼吸困難を起こすおそれ 呼吸器への刺激のおそれ 発がんのおそれ 長期にわたる,又は反復ばく露による臓器の障害のおそれ (中枢神経系、 呼吸器) 長期継続的影響によって水生生物に有害

注意書き

安全対策 : 使用前に取扱説明書を入手すること。 全ての安全注意を読み理解するまで取り扱わないこと。 保護手袋,保護衣及び保護眼鏡又は保護面を着用すること。 呼吸用保護具を着用するこ と。 熱,高温のもの,火花,裸火及び他の着火源から遠ざけること。禁煙。 屋外又は換気の 良い場所でだけ使用すること。 環境への放出を避けること。 蒸気を吸入しないこと。 取扱い後 はよく洗うこと。 汚染された作業衣は作業場から出さないこと。 Japan 日本 ページ: 1/12 製品コード 応急措置 : ばく露又はばく露の懸念がある場合 医師の診察又は手当てを受けること。 吸入した場合 空 気の新鮮な場所に移し,呼吸しやすい姿勢で休息させること。 気分が悪い時は医師に連絡す ること。 呼吸に関する症状が出た場合: 医師に連絡すること。 皮膚(又は髪)に付着した場 合: 直ちに汚染された衣類を全て脱ぐこと。皮膚を水で洗うこと。 皮膚刺激又は発しん(疹)が 生じた場合 医師の診察又は手当てを受けること。 眼に入った場合 水で数分間注意深く洗 うこと。次にコンタクトレンズを着用していて容易に外せる場合は外すこと。その後も洗浄を続けるこ と。 眼の刺激が続く場合: 医師の診察又は手当てを受けること。 保管 : 施錠して保管すること。 換気の良い場所で保管すること。容器を密閉しておくこと。 廃棄 : 内容物及び容器を市町村条例、都道府県条例、国内法令及び国際条約の規定に従って廃 棄すること。 その他の危険有害性 : 長期間あるいは繰り返して接触すると、皮膚を乾燥させ、炎症を引き起こすことがある。

2.1物質または混合物の分類

: 引火性液体 - 区分3 急性毒性 (吸入した場合) - 区分4 眼刺激性 - 区分2A 呼吸器感作性 - 区分1 皮膚感作性 - 区分1 発がん性 - 区分1B 特定標的臓器毒性(単回ばく露) (気道刺激性) - 区分3 特定標的臓器毒性(反復ばく露) - 区分2 水生環境有害性 短期(急性) - 区分3 水生環境有害性 長期(慢性) - 区分3

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