注意: 成分は規制化学物質リストに記載されています
EC/CAS
9016-87-9
化学物質名
4,4'-Methylendiphenyldiisocyanat tech. (Polymeres) MDI, pMDI (in Form atembarer Aerosole, A-Fraktion)
コンセントレーション
25-<50 7-872
EC/CAS
101-68-8
化学物質名
4,4’-Methylenediphenyl diisocyanate
コンセントレーション
4,1- 25-<50 4-118
EC/CAS
5873-54-1
化学物質名
2,4’-Methylenediphenyl diisocyanate
コンセントレーション
3-<5 4-118
EC/CAS
26447-40-5
化学物質名
Methylenediphenyl diisocyanate (see also specific isomers)
コンセントレーション
3-<5 4-118
EC/CAS
2536-05-2
化学物質名
2,2’-Methylenediphenyl diisocyanate
コンセントレーション
0.5-<1 4-118
一般情報
Version
4.01
改訂日:
2026-07-24
製品識別子
910-175 CURING SOLUTION COMPONENT
推奨用途
工業用途 物質/製剤の使用方法 硬化剤。
使用制限:
該当しない
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企業情報
会社名
ピービー・ジャパン株式会社
セクション 2
セクション 2: 危険有害性の要約
化学品のGHS 分類 引火性液体 - 区分2 急性毒性 (吸入した場合) - 区分2 皮膚刺激性 - 区分2 眼刺激性 - 区分2A 呼吸器感作性 - 区分1 皮膚感作性 - 区分1 発がん性 - 区分1B 特定標的臓器毒性(単回ばく露) 区分1 特定標的臓器毒性(反復ばく露) - 区分1
GHSラベル要素
絵表示又はシンボル : 注意喚起語 : 危険
危険有害性情報
: 引火性の高い液体及び蒸気 皮膚刺激 アレルギー性皮膚反応を起こすおそれ 強い眼刺激 吸入すると生命に危険 吸入するとアレルギー,ぜん(喘)息又は呼吸困難を起こすおそれ 発がんのおそれ 臓器の障害 (腎臓、 呼吸器) 長期にわたる,又は反復ばく露による臓器の障害 (神経系、 呼吸器)
注意書き
安全対策 : 使用前に取扱説明書を入手すること。 全ての安全注意を読み理解するまで取り扱わないこと。 保護手袋,保護衣及び保護眼鏡又は保護面を着用すること。 呼吸用保護具を着用するこ と。 熱,高温のもの,火花,裸火及び他の着火源から遠ざけること。禁煙。 屋外又は換気の 良い場所でだけ使用すること。 蒸気を吸入しないこと。 この製品を使用するときに,飲食又は 喫煙をしないこと。 取扱い後はよく洗うこと。 汚染された作業衣は作業場から出さないこと。 Japan 日本 ページ: 1/12 製品コード 応急措置 : ばく露又はばく露の懸念がある場合 医師に連絡すること。 吸入した場合 空気の新鮮な場所 に移し,呼吸しやすい姿勢で休息させること。 ただちに医師に連絡すること。 呼吸に関する症状 が出た場合 医師に連絡すること。 皮膚(又は髪)に付着した場合 直ちに汚染された衣類を 全て脱ぐこと。皮膚を水で洗うこと。 皮膚刺激又は発しん(疹)が生じた場合: 医師の診察又は 手当てを受けること。 眼に入った場合: 水で数分間注意深く洗うこと。次にコンタクトレンズを着 用していて容易に外せる場合は外すこと。その後も洗浄を続けること。 眼の刺激が続く場合: 医 師の診察又は手当てを受けること。 保管 : 施錠して保管すること。 廃棄 : 内容物及び容器を市町村条例、都道府県条例、国内法令及び国際条約の規定に従って廃 棄すること。 その他の危険有害性 : 長期間あるいは繰り返して接触すると、皮膚を乾燥させ、炎症を引き起こすことがある。
2.1物質または混合物の分類
: 引火性液体 - 区分2 急性毒性 (吸入した場合) - 区分2 皮膚刺激性 - 区分2 眼刺激性 - 区分2A 呼吸器感作性 - 区分1 皮膚感作性 - 区分1 発がん性 - 区分1B 特定標的臓器毒性(単回ばく露) - 区分1 特定標的臓器毒性(反復ばく露) - 区分1