注意: 成分は規制化学物質リストに記載されています
EC/CAS
64742-48-9
化学物質名
Naphtha (petroleum), hydrotreated heavy
コンセントレーション
N/A
一般情報
Version
4.0
製品識別子
MED-4159
使用制限:
追加情報なし。
SDSのアイコンについて
企業情報
会社名
NuSil Technology LLC
Eメール
productstewardship@avantorsciencesgcc.com
GHS情報
合言葉
危険
セクション 2
2.1物質または混合物の分類
GHS-JP 分類 物理的危険性 : 引火性液体、区分 3 健康に対する危険有害性 : 眼に対する重篤な損傷性/眼刺激性、区分 1 : 皮膚感作性、区分 1 : 特定標的臓器毒性 - 単回暴露、区分 3、昏睡 吸引性呼吸器有害性、区分 1 環境有害性 : 水生環境有害性 – 急性危険区分 3 : 水生環境有害性 - 慢性有害性、区分 3
GHSラベル要素
有害性に関する絵表示(GHS-JP) 注意喚起語(GHS-JP) 危険 危険有害性情報(GHS-JP) : 引火性液体および蒸気(H226)。 飲み込んで気道に侵入すると生命に危険のおそれ(H304)。 アレルギー性皮膚反応を引き起こすおそれがある(H317)。 眼に対する重篤な損傷性(H318)。 眠気またはめまいのおそれ(H336)。 長期的影響により水生生物に有害(H412)。 予防の注意書き : 熱、高温の表面、火花、裸火、その他の着火源から遠ざけること。禁 煙。(P210)。 容器を密閉しておくこと。(P233)。 容器と受器を接地し、結合する。(P240)。 防爆型の電気機器、換気装置、照明機器を使用すること(P241)。 火花を発生させない工具を使用すること。(P242)。 静電放電防止対策をとる。(P243)。 蒸気、ミスト、スプレーの吸入を避けること(P261)。 屋外または換気の良い場所でのみ使用すること。(P271)。 汚染された作業衣は、作業場から出さないこと。(P272)。 環境への放出を避けること。(P273)。 保護手袋、保護衣、眼球保護具を着用すること。(P280)。 対応の注意書き : 飲み込んだ場合:直ちに毒物センターまたは医師に連絡すること。 (P301+P310)。 皮膚(または髪)に付着した場合:直ちに汚染された衣類をすべて脱 ぐこと。水で皮膚を洗浄すること。(P303+P361+P353)。 吸入した場合:空気の新鮮な場所に移し、呼吸しやすい姿勢で休息さ せること。(P304+P340)。 眼に入った場合:水で数分間、注意深く洗浄すること。コンタクトレン ズを着用していて容易に外せる場合は外すこと。その後も洗浄を続け ること。(P305+P351+P338)。 直ちに毒物センターまたは医師に連絡すること。(P310)。 特別な処置が必要(この SDS のセクション 4 を参照)。(P321)。 無理に吐かせない。(P331)。 皮膚刺激または発疹が生じた場合:医師の診察/手当てを受けるこ と。(P333+P313)。 汚染された衣類を脱ぎ、再使用する場合には洗濯をすること。 (P362+P364)。 火災が発生した場合:二酸化炭素(CO2)、粉末消火剤、泡消火剤を 使用して消火すること。(P370+P378)。 保管の注意書き : 換気の良い場所で保管すること。容器を密閉しておくこと。 (P403+P233)。 換気の良い場所で保管すること。涼しいところに置くこと。 (P403+P235)。 施錠して保管すること。(P405)。 廃棄の注意書き : 国際/国/都道府県/市町村の規則に従って、内容物/容器を廃 棄すること(P501)。 その他の危険有害性 分類につながらないその他の危険有 : 既存の眼疾患、皮膚疾患、または呼吸器系疾患がある場合は、暴露 害性 によりこれらの疾患が悪化するおそれがある。