注意: 成分は規制化学物質リストに記載されています
EC/CAS
7783-83-7
化学物質名
Sulfuric acid, ammonium iron(3+) salt (2:1:1), dodecahydrate
コンセントレーション
1-<3 1-460
一般情報
Version
1
改訂日:
2024-11-13
製品識別子
Developer Solution XI
登録番号:
情報なし
使用制限:
診断には使用し ないこ と 推奨さ 推奨さ れない用途 情報なし
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会社名
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Eメール
technical@abcam.co.jp
セクション 2
セクション 2: 危険有害性の要約
GHS 分類 分類 急性毒性(経口) 区分に該当し ない 急性毒性(経皮) 区分に該当し ない 急性毒性(吸入) - ガス 区分に該当し ない 急性毒性(吸入) - 蒸気 区分に該当し ない 急性毒性(吸入) - 粉じ ん ん/ / /ミ ミ スト 区分 4 皮膚腐食性 皮膚腐食性/ / /刺激性 刺激性 区分 2 眼に対する重篤な損傷性 眼に対する重篤な損傷性/ / /眼刺激性 眼刺激性 区分 1 呼吸器感作性 分類でき ない 皮膚感作性 分類でき ない 生殖細胞変異原性 分類でき ない 発がん性 分類でき ない 生殖毒性 分類でき ない 授乳に対する又は授乳を介し た影響 授乳に対する又は授乳を介し た影響は ない 特定標的臓器毒性(単回ばく 露) 区分 2 区分 2 呼吸器。 特定標的臓器毒性(反復ばく 露) 区分 2 区分 2 呼吸器。 誤えん有害性 区分に該当し ない 水生環境有害性 短期(急性) 区分に該当し ない 水生環境有害性 長期(慢性) 区分 3 オゾン層への有害性 分類でき ない ラ ラ ベル要素 注意喚起語 危険
危険有害性情報
吸入すると 有害 皮膚刺激 重篤な眼の損傷 長期継続的影響によっ て水生生物に有害 臓器の障害のおそれ 長期にわたる、 又は反復ばく 露による臓器の障害のおそれ 以下の臓器の障害のおそれ: 呼吸器。 長期にわたる、 又は反復ばく 露による以下の臓器の障害のおそれ: 呼吸器。
注意書き
安全対策 • 屋外又は換気の良い場所でだけ使用するこ と • 取扱い後は顔、 手、 露出し た皮膚をよく 洗う こ と • 粉じ ん/煙/ガス/ミ スト /蒸気/スプレーを吸入し ないこ と • こ の製品を使用すると き に、 飲食又は喫煙をし ないこ と • 環境への放出を避けるこ と • 保護手袋/保護衣及び眼/顔面保護具を着用するこ と 応急措置 • ばく 露又はばく 露の懸念がある場合: 医師に連絡するこ と • 気分が悪いと き は, 医師の診察/手当てを受けるこ と • 眼に入っ た場合: 水で数分間注意深く 洗う こ と 。 次にコ ンタ ク ト レンズを着用し ていて容易に外せる場合は外すこ と 。 その後も 洗浄を続けるこ と • 直ちに医師に連絡するこ と • 皮膚に付着し た場合: 多量の水と 石けん(鹸)で洗う こ と • 皮膚刺激が生じ た場合: 医師の診察/手当てを受けるこ と • 汚染さ れた衣類を脱ぎ、 再使用する場合には洗濯をするこ と • 吸入し た場合: 空気の新鮮な場所に移し 、 呼吸し やすい姿勢で休息さ せるこ と • 気分が悪いと き は医師に連絡するこ と 保管 保管 • 施錠し て保管するこ と
廃棄
廃棄 • 内容物/容器は都道府県知事の許可を受けた専門の廃棄物処理業者に依頼し て廃棄するこ と 他の危険有害性 情報なし 。
2.1物質または混合物の分類
区分に該当し ない 急性毒性(吸入) - 粉じ ん ん/ / /ミ ミ スト 区分 4 皮膚腐食性 皮膚腐食性/ / /刺激性 刺激性 区分 2 眼に対する重篤な損傷性 眼に対する重篤な損傷性/ / /眼刺激性 眼刺激性 区分 1 呼吸器感作性 分類でき ない 皮膚感作性 分類でき ない 生殖細胞変異原性 分類でき ない 発がん性 分類でき ない 生殖毒性 分類でき ない 授乳に対する又は授乳を介し た影響 授乳に対する又は授乳を介し た影響は ない 特定標的臓器毒性(単回ばく 露) 区分 2 区分 2 呼吸器。 特定標的臓器毒性(反復ばく 露) 区分 2 区分 2 呼吸器。 誤えん有害性 区分に該当し ない 水生環境有害性 短期(急性) 区分に該当し ない 水生環境有害性 長期(慢性) 区分 3 オゾン層への有害性 分類でき ない ラ ラ ベル要素 注意喚起語 危険 危険有害性情報 吸入すると 有害 皮膚刺激 重篤な眼の損傷