Vitamin C Formulation

MSD

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GHS07
健康に有害 2
安全リスク評価 1
環境リスク評価 1

注意: 成分は規制化学物質リストに記載されています

EC/CAS

50-81-7

化学物質名

Ascorbic acid C6H8O6

コンセントレーション

>=30-<40 5-62

EC/CAS

77-92-9

化学物質名

Citric acid

コンセントレーション

>=30-<40 2-1318

に掲載されています。

EC/CAS

128-37-0

化学物質名

2,6-di-tert-butyl-p-cresol

コンセントレーション

>=0.0025-<0.025 3-540,9-

一般情報

製品識別子

Vitamin C Formulation

使用制限:

非該当

供給者:

MSD

SDSのアイコンについて

GHS07

企業情報

会社名

MSD

Eメール

EHSDATASTEWARD@msd.com

GHS情報

合言葉

警告

Hazard Codes

危険情報 (CLP)

H319, H335

危険情報

コード

ステートメント

H319

Causes serious eye irritation

セクション 2

セクション 2: 危険有害性の要約

化学品の GHS 分類 眼に対する重篤な損傷性/眼 区分 2A 刺激性 特定標的臓器毒性(単回ばく 区分 3 露) GHS ラベル要素 絵表示又はシンボル 注意喚起語 警告

危険有害性情報

H319 強い眼刺激。 H335 呼吸器への刺激のおそれ。

注意書き

安全対策: P261 粉じんの吸入を避けること。 P264 取扱い後は皮膚をよく洗うこと。 P271 屋外又は換気の良い場所でだけ使用すること。 P280 保護眼鏡/保護面を着用すること。 応急措置: P304 + P340 + P312 吸入した場合:空気の新鮮な場所に移 し,呼吸しやすい姿勢で休息させること。 気分が悪いときは 医師に連絡すること。 P305 + P351 + P338 眼に入った場合:水で数分間注意深く洗 うこと。次にコンタクトレンズを着用していて容易に外せる場 合は外すこと。その後も洗浄を続けること。 P337 + P313 眼の刺激が続く場合:医師の診察/手当てを受け ること。 保管: P405 施錠して保管すること。

廃棄

P501 内容物/容器を承認された処理施設に廃棄すること。 GHS 分類に該当しない他の危険有害性 重要な徴候及び想定される非 粉じんとの接触により、皮膚の物理的な刺激または乾燥がおき 常事態の概要 る可能性がある。 加工、ハンドリングもしくはそのほかの処理の間に、爆発性の 粉じん雲を形成するおそれがあります。

2.1物質または混合物の分類

眼に対する重篤な損傷性/眼 : 区分 2A 刺激性 特定標的臓器毒性(単回ばく : 区分 3 露)

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