注意: 成分は規制化学物質リストに記載されています
EC/CAS
50-81-7
化学物質名
Ascorbic acid C6H8O6
コンセントレーション
>=30-<40 5-62
EC/CAS
128-37-0
化学物質名
2,6-di-tert-butyl-p-cresol
コンセントレーション
>=0.0025-<0.025 3-540,9-
一般情報
製品識別子
Vitamin C Formulation
使用制限:
非該当
供給者:
MSD
SDSのアイコンについて
企業情報
会社名
MSD
Eメール
EHSDATASTEWARD@msd.com
GHS情報
合言葉
警告
Hazard Codes
危険情報 (CLP)
H319, H335
危険情報
コード
ステートメント
H319
Causes serious eye irritation
セクション 2
セクション 2: 危険有害性の要約
化学品の GHS 分類 眼に対する重篤な損傷性/眼 区分 2A 刺激性 特定標的臓器毒性(単回ばく 区分 3 露) GHS ラベル要素 絵表示又はシンボル 注意喚起語 警告
危険有害性情報
H319 強い眼刺激。 H335 呼吸器への刺激のおそれ。
注意書き
安全対策: P261 粉じんの吸入を避けること。 P264 取扱い後は皮膚をよく洗うこと。 P271 屋外又は換気の良い場所でだけ使用すること。 P280 保護眼鏡/保護面を着用すること。 応急措置: P304 + P340 + P312 吸入した場合:空気の新鮮な場所に移 し,呼吸しやすい姿勢で休息させること。 気分が悪いときは 医師に連絡すること。 P305 + P351 + P338 眼に入った場合:水で数分間注意深く洗 うこと。次にコンタクトレンズを着用していて容易に外せる場 合は外すこと。その後も洗浄を続けること。 P337 + P313 眼の刺激が続く場合:医師の診察/手当てを受け ること。 保管: P405 施錠して保管すること。
廃棄
P501 内容物/容器を承認された処理施設に廃棄すること。 GHS 分類に該当しない他の危険有害性 重要な徴候及び想定される非 粉じんとの接触により、皮膚の物理的な刺激または乾燥がおき 常事態の概要 る可能性がある。 加工、ハンドリングもしくはそのほかの処理の間に、爆発性の 粉じん雲を形成するおそれがあります。
2.1物質または混合物の分類
眼に対する重篤な損傷性/眼 : 区分 2A 刺激性 特定標的臓器毒性(単回ばく : 区分 3 露)