Niclosamide (50%) Formulation

MSD

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GHS08 GHS07 GHS09
健康に有害 5
安全リスク評価 1
環境リスク評価 5

注意: 成分は規制化学物質リストに記載されています

EC/CAS

14464-46-1

化学物質名

Cristobalit (s. u. TRGS 906)

コンセントレーション

>=1-<10 1-548

に掲載されています。

一般情報

製品識別子

Niclosamide (50%) Formulation

使用制限:

非該当

供給者:

MSD

SDSのアイコンについて

GHS07 GHS08 GHS09

企業情報

会社名

MSD

Eメール

EHSDATASTEWARD@msd.com

GHS情報

合言葉

危険

Hazard Codes

危険情報 (CLP)

H302, H350, H373, H410

危険情報

コード

ステートメント

H302

Harmful if swallowed

セクション 2

セクション 2: 危険有害性の要約

化学品の GHS 分類 急性毒性 (経口) 区分 4 発がん性 (吸入) 区分 1A 特定標的臓器毒性(反復ばく 区分 2 (肺) 露) (吸入) 水生環境有害性 短期(急 区分 1 性) 水生環境有害性 長期(慢 区分 1 性) GHS ラベル要素 絵表示又はシンボル 注意喚起語 危険

危険有害性情報

H302 飲み込むと有害。 H350 吸入すると発がんのおそれ。 H373 長期にわたる、又は反復ばく露(吸入)による臓器の障 害のおそれ (肺)。 H410 長期継続的影響によって水生生物に非常に強い毒性。

注意書き

安全対策: P201 使用前に取扱説明書を入手すること。 P202 全ての安全注意を読み理解するまで取り扱わないこと。 P260 粉じんを吸入しないこと。 P264 取扱い後は皮膚をよく洗うこと。 P270 この製品を使用するときに、飲食又は喫煙をしないこ と。 P273 環境への放出を避けること。 P280 保護手袋/保護衣/保護眼鏡/保護面を着用すること。 応急措置: P301 + P312 + P330 飲み込んだ場合:気分が悪いときは医師 に連絡すること。口をすすぐこと。 P308 + P313 ばく露又はばく露の懸念がある場合:医師の診察 /手当てを受けること。 P391 漏出物を回収すること。 保管: P405 施錠して保管すること。

廃棄

P501 内容物/容器を承認された処理施設に廃棄すること。 追加ラベル 混合物中の次の割合の成分は、水生環境にとって危険有害性が未知である: 2 % GHS 分類に該当しない他の危険有害性 重要な徴候及び想定される非 粉じんが眼に入ると、機械的な刺激が起きることがある。 常事態の概要 粉じんとの接触により、皮膚の物理的な刺激または乾燥がおき る可能性がある。 加工、ハンドリングもしくはそのほかの処理の間に、爆発性の 粉じん雲を形成するおそれがあります。

2.1物質または混合物の分類

急性毒性 (経口) : 区分 4 発がん性 (吸入) : 区分 1A 特定標的臓器毒性(反復ばく : 区分 2 (肺) 露) (吸入) 水生環境有害性 短期(急 : 区分 1 性) 水生環境有害性 長期(慢 : 区分 1 性)

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