注意: 成分は規制化学物質リストに記載されています
EC/CAS
64-18-6
化学物質名
Formic acid
コンセントレーション
>=0.1-<1 2-670
EC/CAS
128-37-0
化学物質名
2,6-di-tert-butyl-p-cresol
コンセントレーション
>=0.0025-<0.025 3-540,9-
一般情報
製品識別子
Multi Acid (with Calcium Carbonate) Formulation
使用制限:
非該当
供給者:
MSD
SDSのアイコンについて
企業情報
会社名
MSD
Eメール
EHSDATASTEWARD@msd.com
GHS情報
合言葉
危険
Hazard Codes
危険情報 (CLP)
H318, H341
危険情報
コード
ステートメント
H318
Causes serious eye damage
セクション 2
セクション 2: 危険有害性の要約
化学品の GHS 分類 眼に対する重篤な損傷性/眼 区分 1 刺激性 生殖細胞変異原性 区分 2 GHS ラベル要素 絵表示又はシンボル 注意喚起語 危険
危険有害性情報
H318 重篤な眼の損傷。 H341 遺伝性疾患のおそれの疑い。
注意書き
安全対策: P201 使用前に取扱説明書を入手すること。 P202 全ての安全注意を読み理解するまで取り扱わないこと。 P280 保護手袋/保護衣/保護眼鏡/保護面を着用すること。 応急措置: P305 + P351 + P338 + P310 眼に入った場合:水で数分間注意 深く洗うこと。次にコンタクトレンズを着用していて容易に外 せる場合は外すこと。その後も洗浄を続けること。直ちに医師 に連絡すること。 P308 + P313 ばく露又はばく露の懸念がある場合:医師の診察 /手当てを受けること。 保管: P405 施錠して保管すること。
廃棄
P501 内容物/容器を承認された処理施設に廃棄すること。 追加ラベル 混合物中の次の割合の成分は、水生環境にとって危険有害性が未知である: 22.5 % GHS 分類に該当しない他の危険有害性 重要な徴候及び想定される非 粉じんとの接触により、皮膚の物理的な刺激または乾燥がおき 常事態の概要 る可能性がある。 加工、ハンドリングもしくはそのほかの処理の間に、爆発性の 粉じん雲を形成するおそれがあります。
2.1物質または混合物の分類
眼に対する重篤な損傷性/眼 : 区分 1 刺激性 生殖細胞変異原性 : 区分 2