Multi Acid (with Calcium Carbonate) Formulation

MSD

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GHS08 GHS05
健康に有害 4
安全リスク評価 1
環境リスク評価 1

注意: 成分は規制化学物質リストに記載されています

EC/CAS

1302-78-9

化学物質名

bentonite

コンセントレーション

>=20-<30

に掲載されています。

EC/CAS

7664-38-2

化学物質名

phosphoric acid

コンセントレーション

>=1-<10 1-422

に掲載されています。

EC/CAS

64-18-6

化学物質名

Formic acid

コンセントレーション

>=0.1-<1 2-670

EC/CAS

128-37-0

化学物質名

2,6-di-tert-butyl-p-cresol

コンセントレーション

>=0.0025-<0.025 3-540,9-

一般情報

製品識別子

Multi Acid (with Calcium Carbonate) Formulation

使用制限:

非該当

供給者:

MSD

SDSのアイコンについて

GHS05 GHS08

企業情報

会社名

MSD

Eメール

EHSDATASTEWARD@msd.com

GHS情報

合言葉

危険

Hazard Codes

危険情報 (CLP)

H318, H341

危険情報

コード

ステートメント

H318

Causes serious eye damage

セクション 2

セクション 2: 危険有害性の要約

化学品の GHS 分類 眼に対する重篤な損傷性/眼 区分 1 刺激性 生殖細胞変異原性 区分 2 GHS ラベル要素 絵表示又はシンボル 注意喚起語 危険

危険有害性情報

H318 重篤な眼の損傷。 H341 遺伝性疾患のおそれの疑い。

注意書き

安全対策: P201 使用前に取扱説明書を入手すること。 P202 全ての安全注意を読み理解するまで取り扱わないこと。 P280 保護手袋/保護衣/保護眼鏡/保護面を着用すること。 応急措置: P305 + P351 + P338 + P310 眼に入った場合:水で数分間注意 深く洗うこと。次にコンタクトレンズを着用していて容易に外 せる場合は外すこと。その後も洗浄を続けること。直ちに医師 に連絡すること。 P308 + P313 ばく露又はばく露の懸念がある場合:医師の診察 /手当てを受けること。 保管: P405 施錠して保管すること。

廃棄

P501 内容物/容器を承認された処理施設に廃棄すること。 追加ラベル 混合物中の次の割合の成分は、水生環境にとって危険有害性が未知である: 22.5 % GHS 分類に該当しない他の危険有害性 重要な徴候及び想定される非 粉じんとの接触により、皮膚の物理的な刺激または乾燥がおき 常事態の概要 る可能性がある。 加工、ハンドリングもしくはそのほかの処理の間に、爆発性の 粉じん雲を形成するおそれがあります。

2.1物質または混合物の分類

眼に対する重篤な損傷性/眼 : 区分 1 刺激性 生殖細胞変異原性 : 区分 2

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