注意: 成分は規制化学物質リストに記載されています
EC/CAS
9005-25-8
化学物質名
Starch
コンセントレーション
>=80-<90
一般情報
製品識別子
Lufenuron Premix Formulation
使用制限:
非該当
供給者:
MSD
SDSのアイコンについて
企業情報
会社名
MSD
Eメール
EHSDATASTEWARD@msd.com
GHS情報
合言葉
危険
Hazard Codes
危険情報 (CLP)
H317, H360D, H372, H410
危険情報
コード
ステートメント
H317
May cause an allergic skin reaction
セクション 2
セクション 2: 危険有害性の要約
化学品の GHS 分類 皮膚感作性 区分 1 生殖毒性 区分 1B 特定標的臓器毒性(反復ばく 区分 1 (中枢神経系, 肺, 肝臓, 胃) 露) (経口) 水生環境有害性 短期(急 区分 1 性) 水生環境有害性 長期(慢 区分 1 性) GHS ラベル要素 絵表示又はシンボル 注意喚起語 危険
危険有害性情報
H317 アレルギー性皮膚反応を起こすおそれ。 H360D 胎児への悪影響のおそれ。 H372 反復してあるいは長期にわたり飲み込んだ場合、又は反 復暴露による臓器 (中枢神経系, 肺, 肝臓, 胃) の障害。 H410 長期継続的影響によって水生生物に非常に強い毒性。
注意書き
安全対策: P201 使用前に取扱説明書を入手すること。 P202 全ての安全注意を読み理解するまで取り扱わないこと。 P260 粉じんを吸入しないこと。 P264 取扱い後は皮膚をよく洗うこと。 P270 この製品を使用するときに、飲食又は喫煙をしないこ と。 P272 汚染された作業衣は作業場から出さないこと。 P273 環境への放出を避けること。 P280 保護手袋/保護衣/保護眼鏡/保護面を着用すること。 応急措置: P302 + P352 皮膚に付着した場合:多量の水で洗うこと。 P308 + P313 ばく露又はばく露の懸念がある場合:医師の診察 /手当てを受けること。 P333 + P313 皮膚刺激又は発しん(疹)が生じた場合:医師の 診察/手当てを受けること。 P362 + P364 汚染された衣類を脱ぎ、再使用する場合には洗濯 をすること。 P391 漏出物を回収すること。 保管: P405 施錠して保管すること。
廃棄
P501 内容物/容器を承認された処理施設に廃棄すること。 GHS 分類に該当しない他の危険有害性 重要な徴候及び想定される非 粉じんが眼に入ると、機械的な刺激が起きることがある。 常事態の概要 粉じんとの接触により、皮膚の物理的な刺激または乾燥がおき る可能性がある。 加工、ハンドリングもしくはそのほかの処理の間に、爆発性の 粉じん雲を形成するおそれがあります。
2.1物質または混合物の分類
皮膚感作性 : 区分 1 生殖毒性 : 区分 1B 特定標的臓器毒性(反復ばく : 区分 1 (中枢神経系, 肺, 肝臓, 胃) 露) (経口) 水生環境有害性 短期(急 : 区分 1 性) 水生環境有害性 長期(慢 : 区分 1 性)