注意: 成分は規制化学物質リストに記載されています
EC/CAS
128-37-0
化学物質名
2,6-di-tert-butyl-p-cresol
コンセントレーション
>=0.0025-<0.025 3-540,9-
一般情報
製品識別子
Bacillus (Licheniformis / Subtilis) Formulation
使用制限:
非該当
供給者:
MSD
SDSのアイコンについて
企業情報
会社名
MSD
Eメール
EHSDATASTEWARD@msd.com
GHS情報
合言葉
警告
Hazard Codes
危険情報 (CLP)
H315, H319
危険情報
コード
ステートメント
H315
Causes skin irritation
セクション 2
セクション 2: 危険有害性の要約
化学品の GHS 分類 皮膚腐食性/刺激性 区分 2 眼に対する重篤な損傷性/眼 区分 2A 刺激性 GHS ラベル要素 絵表示又はシンボル 注意喚起語 警告
危険有害性情報
H315 皮膚刺激。 H319 強い眼刺激。
注意書き
安全対策: P264 取扱い後は皮膚をよく洗うこと。 P280 保護手袋/保護眼鏡/保護面を着用すること。 応急措置: P302 + P352 皮膚に付着した場合:多量の水で洗うこと。 P305 + P351 + P338 眼に入った場合:水で数分間注意深く洗 うこと。次にコンタクトレンズを着用していて容易に外せる場 合は外すこと。その後も洗浄を続けること。 P332 + P313 皮膚刺激が生じた場合:医師の診察/手当てを受 けること。 P337 + P313 眼の刺激が続く場合:医師の診察/手当てを受け ること。 P362 + P364 汚染された衣類を脱ぎ、再使用する場合には洗濯 をすること。 GHS 分類に該当しない他の危険有害性 重要な徴候及び想定される非 加工、ハンドリングもしくはそのほかの処理の間に、爆発性の 常事態の概要 粉じん雲を形成するおそれがあります。
2.1物質または混合物の分類
皮膚腐食性/刺激性 : 区分 2 眼に対する重篤な損傷性/眼 : 区分 2A 刺激性