素分析用

Millipore

改訂日: : 2023-12-06

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GHS03 GHS07
健康に有害 2
安全リスク評価 4
環境リスク評価 1

一般情報

改訂日:

2023-12-06

製品識別子

素分析用

CAS番号

64010-42-0

SDSのアイコンについて

GHS03 GHS07

企業情報

会社名

Millipore

GHS情報

合言葉

危険

Hazard Codes

危険情報 (CLP)

H272, H315, H319, H335

危険情報

コード

ステートメント

H272

May intensify fire; oxidiser

セクション 2

セクション 2: 危険有害性の要約

2.1物質または混合物の分類

酸化性固体 (区分2), H272 皮膚腐食性/刺激性 (区分2), H315 眼に対する重篤な損傷性/眼刺激性 (区分2A), H319 特定標的臓器毒性(単回ばく露) (区分3), 気道刺激性, H335 このセクションで言及された H-ステートメントの全文は、セクション 16 を参照する。 Millipore- 1.05875 ページ 1 の 10 2.2 注意書きも含むGHSラベル要素 絵表示 注意喚起語 危険

危険有害性情報

H272 火災助長のおそれ:酸化性物質。 H315 皮膚刺激。 H319 強い眼刺激。 H335 呼吸器への刺激のおそれ。

注意書き

安全対策 P210 熱、高温のもの、火花、裸火及び他の着火源から遠ざけること。禁煙。 P261 粉じんの吸入を避けること。 P264 取扱い後は皮膚をよく洗うこと。 P271 屋外又は換気の良い場所でだけ使用すること。 P280 保護手袋/保護衣/保護眼鏡/保護面を着用すること。 応急措置 P302 + P352 皮膚に付着した場合:多量の水で洗うこと。 P304 + P340 + P312 吸入した場合:空気の新鮮な場所に移し,呼吸しやすい姿勢で休息させ ること。 気分が悪いときは医師に連絡すること。 P305 + P351 + P338 眼に入った場合:水で数分間注意深く洗うこと。次にコンタクトレンズ を着用していて容易に外せる場合は外すこと。その後も洗浄を続けるこ と。 P332 + P313 皮膚刺激が生じた場合:医師の診察/手当てを受けること。 P337 + P313 眼の刺激が続く場合:医師の診察/手当てを受けること。 保管 P403 + P233 換気の良い場所で保管すること。容器を密閉しておくこと。 P405 施錠して保管すること。 廃棄 P501 内容物/容器を承認された処理施設に廃棄すること。 2.3 他の危険有害性 - なし

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