Rotenone

Millipore

改訂日: : 2023-03-01

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GHS09 GHS06
健康に有害 5
安全リスク評価 1
環境リスク評価 5

一般情報

改訂日:

2023-03-01

製品識別子

Rotenone

CAS番号

83-79-4

SDSのアイコンについて

GHS06 GHS09

企業情報

会社名

Millipore

GHS情報

合言葉

危険

Hazard Codes

危険情報 (CLP)

H300, H300+H330, H315, H319, H330, H335, H400, H410

危険情報

コード

ステートメント

H300

Fatal if swallowed

セクション 2

セクション 2: 危険有害性の要約

2.1物質または混合物の分類

急性毒性, 経口 (区分2), H300 急性毒性, 吸入 (区分1), H330 Millipore- 557368 ページ 1 / 12 皮膚腐食性/刺激性 (区分2), H315 眼に対する重篤な損傷性/眼刺激性 (区分2A), H319 特定標的臓器毒性(単回ばく露) (区分3), 気道刺激性, H335 水生環境有害性 短期(急性) (区分1), H400 水生環境有害性 長期(慢性) (区分1), H410 このセクションで言及された H-ステートメントの全文は、セクション 16 を参照する。 2.2 注意書きも含むGHSラベル要素 絵表示 注意喚起語 危険

危険有害性情報

H300 + H330 飲み込んだ場合や吸入した場合は生命に危険。 H315 皮膚刺激。 H319 強い眼刺激。 H335 呼吸器への刺激のおそれ。 H410 長期継続的影響によって水生生物に非常に強い毒性。

注意書き

安全対策 P260 粉じんを吸入しないこと。 P264 取扱い後は皮膚をよく洗うこと。 P270 この製品を使用するときに、飲食又は喫煙をしないこと。 P271 屋外又は換気の良い場所でだけ使用すること。 P273 環境への放出を避けること。 P280 保護手袋/保護眼鏡/保護面を着用すること。 P284 応急措置 換気が不十分な場合、呼吸用保護具を着用すること。 P302 + P352 皮膚に付着した場合:多量の水で洗うこと。 P304 + P340 + P310 吸入した場合:空気の新鮮な場所に移し,呼吸しやすい姿勢で休息させ ること。 直ちに医師に連絡すること。 P305 + P351 + P338 眼に入った場合:水で数分間注意深く洗うこと。次にコンタクトレンズ を着用していて容易に外せる場合は外すこと。その後も洗浄を続けるこ と。 P332 + P313 皮膚刺激が生じた場合:医師の診察/手当てを受けること。 P337 + P313 眼の刺激が続く場合:医師の診察/手当てを受けること。 P391 漏出物を回収すること。 Millipore- 557368 ページ 2 / 12 保管 P403 + P233 換気の良い場所で保管すること。容器を密閉しておくこと。 P405 施錠して保管すること。 廃棄 P501 2.3 他の危険有害性 - なし 内容物/容器を承認された処理施設に廃棄すること。

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