ピロガロール 合成用

Millipore

改訂日: : 2024-02-16

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GHS08 GHS07
健康に有害 4
安全リスク評価 1
環境リスク評価 3

注意: 成分は規制化学物質リストに記載されています

EC/CAS

201-762-9/87-66-1

化学物質名

Pyrogallol

コンセントレーション

3-554 <=100%

一般情報

改訂日:

2024-02-16

製品識別子

ピロガロール 合成用

CAS番号

87-66-1

SDSのアイコンについて

GHS07 GHS08

企業情報

会社名

Millipore

GHS情報

合言葉

警告

Hazard Codes

危険情報 (CLP)

H302, H302+H312+H332, H312, H332, H341, H402, H412

危険情報

コード

ステートメント

H302

Harmful if swallowed

セクション 2

セクション 2: 危険有害性の要約

2.1物質または混合物の分類

急性毒性, 経口 (区分4), H302 急性毒性, 吸入 (区分4), H332 急性毒性, 経皮 (区分4), H312 生殖細胞変異原性 (区分2), H341 水生環境有害性 短期(急性) (区分3), H402 水生環境有害性 長期(慢性) (区分3), H412 このセクションで言及された H-ステートメントの全文は、セクション 16 を参照する。 2.2 注意書きも含むGHSラベル要素 絵表示 注意喚起語 警告

危険有害性情報

H302 + H312 + H332 飲み込んだ場合や皮膚に接触した場合や吸入した場合は有害。 H341 遺伝性疾患のおそれの疑い。 H412 長期継続的影響によって水生生物に有害。

注意書き

安全対策 P201 使用前に取扱説明書を入手すること。 P202 全ての安全注意を読み理解するまで取り扱わないこと。 P261 粉じんの吸入を避けること。 P264 取扱い後は皮膚をよく洗うこと。 P270 この製品を使用するときに、飲食又は喫煙をしないこと。 P271 屋外又は換気の良い場所でだけ使用すること。 P273 環境への放出を避けること。 P280 応急措置 保護手袋/保護衣/保護眼鏡/保護面を着用すること。 P301 + P312 + P330 飲み込んだ場合:気分が悪いときは医師に連絡すること。口をすすぐこ と。 P302 + P352 + P312 皮膚に付着した場合:多量の水と石けん(鹸)で洗うこと。 気分が悪い ときは医師に連絡すること。 P304 + P340 + P312 吸入した場合:空気の新鮮な場所に移し,呼吸しやすい姿勢で休息させ ること。 気分が悪いときは医師に連絡すること。 Millipore- 8.22302 ページ 2 の 13 P308 + P313 ばく露又はばく露の懸念がある場合:医師の診察/手当てを受けるこ と。 保管 P405 施錠して保管すること。 廃棄 P501 2.3 他の危険有害性 - なし 内容物/容器を承認された処理施設に廃棄すること。

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