ピラゾール 合成用

Millipore

改訂日: : 2024-10-22

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GHS08 GHS06
健康に有害 4
安全リスク評価 1
環境リスク評価 3

一般情報

改訂日:

2024-10-22

製品識別子

ピラゾール 合成用

CAS番号

288-13-1

SDSのアイコンについて

GHS06 GHS08

企業情報

会社名

Millipore

GHS情報

合言葉

危険

Hazard Codes

危険情報 (CLP)

H302, H311, H315, H318, H372, H402, H412

危険情報

コード

ステートメント

H302

Harmful if swallowed

セクション 2

セクション 2: 危険有害性の要約

2.1物質または混合物の分類

急性毒性, 経口 (区分4), H302 急性毒性, 経皮 (区分3), H311 Millipore- 8.07572 ページ 1 の 13 皮膚腐食性/刺激性 (区分2), H315 眼に対する重篤な損傷性/眼刺激性 (区分1), H318 特定標的臓器毒性(反復ばく露) (区分1), 脾臓, 甲状腺, H372 水生環境有害性 短期(急性) (区分3), H402 水生環境有害性 長期(慢性) (区分3), H412 このセクションで言及された H-ステートメントの全文は、セクション 16 を参照する。 2.2 注意書きも含むGHSラベル要素 絵表示 注意喚起語 危険

危険有害性情報

H302 飲み込むと有害。 H311 皮膚に接触すると有毒。 H315 皮膚刺激。 H318 重篤な眼の損傷。 H372 長期にわたる、又は反復暴露による臓器 (脾臓, 甲状腺) の障害。 H412 長期継続的影響によって水生生物に有害。

注意書き

安全対策 P264 取扱い後は皮膚をよく洗うこと。 P270 この製品を使用するときに、飲食又は喫煙をしないこと。 P273 環境への放出を避けること。 P280 応急措置 保護手袋/保護衣/保護眼鏡/保護面を着用すること。 P301 + P312 + P330 飲み込んだ場合:気分が悪いときは医師に連絡すること。口をすすぐこ と。 P302 + P352 + P312 皮膚に付着した場合:多量の水と石けん(鹸)で洗うこと。 気分が悪い ときは医師に連絡すること。 P305 + P351 + P338 眼に入った場合:水で数分間注意深く洗うこと。次にコンタクトレンズ を着用していて容易に外せる場合は外すこと。その後も洗浄を続けるこ と。 P314 気分が悪いときは、医師の診察/手当てを受けること。 P332 + P313 保管 皮膚刺激が生じた場合:医師の診察/手当てを受けること。 P405 施錠して保管すること。 廃棄 P501 Millipore- 8.07572 内容物/容器を承認された処理施設に廃棄すること。 ページ 2 の 13 2.3 他の危険有害性 - なし

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