一般情報
改訂日:
2025-03-22
製品識別子
Ph Eur
CAS番号
7758-05-6
SDSのアイコンについて
企業情報
会社名
Millipore
GHS情報
合言葉
危険
Hazard Codes
危険情報 (CLP)
H272, H302, H319, H361
危険情報
コード
ステートメント
H272
May intensify fire; oxidiser
セクション 2
セクション 2: 危険有害性の要約
化学品の GHS 分類 酸化性固体 区分 2 急性毒性 (経口) 区分 4 Millipore- 1.05051 ページ 1 の 14 眼に対する重篤な損傷性/眼 区分 2A 刺激性 生殖毒性 区分 2 GHS ラベル要素 絵表示又はシンボル 注意喚起語 危険
危険有害性情報
H272 火災助長のおそれ:酸化性物質。 H302 飲み込むと有害。 H319 強い眼刺激。 H361 生殖能又は胎児への悪影響のおそれの疑い。
注意書き
安全対策: P201 使用前に取扱説明書を入手すること。 P202 全ての安全注意を読み理解するまで取り扱わないこと。 P210 熱、高温のもの、火花、裸火及び他の着火源から遠ざけ ること。禁煙。 P264 取扱い後は皮膚をよく洗うこと。 P270 この製品を使用するときに、飲食又は喫煙をしないこ と。 P280 保護手袋/保護衣/保護眼鏡/保護面を着用すること。 応急措置: P301 + P312 + P330 飲み込んだ場合:気分が悪いときは医師に 連絡すること。口をすすぐこと。 P305 + P351 + P338 眼に入った場合:水で数分間注意深く洗う こと。次にコンタクトレンズを着用していて容易に外せる場合 は外すこと。その後も洗浄を続けること。 P308 + P313 ばく露又はばく露の懸念がある場合:医師の診察 /手当てを受けること。 P337 + P313 眼の刺激が続く場合:医師の診察/手当てを受け ること。 保管: P405 施錠して保管すること。
廃棄
P501 内容物/容器を承認された処理施設に廃棄すること。 GHS 分類に該当しない他の危険有害性 知見なし。 Millipore- 1.05051 ページ 2 の 14