コバルト (粉末) 99+

Millipore

改訂日: : 2024-09-11

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GHS09 GHS08 GHS06
健康に有害 5
安全リスク評価 1
環境リスク評価 5

注意: 成分は規制化学物質リストに記載されています

EC/CAS

231-158-0/7440-48-4

化学物質名

Cobalt, Metall (2020/217)

コンセントレーション

100%

一般情報

改訂日:

2024-09-11

製品識別子

コバルト (粉末) 99+

CAS番号

7440-48-4

SDSのアイコンについて

GHS06 GHS08 GHS09

企業情報

会社名

Millipore

GHS情報

合言葉

危険

Hazard Codes

危険情報 (CLP)

H302, H317, H319, H330, H334, H341, H350, H360, H373, H400, H410

危険情報

コード

ステートメント

H302

Harmful if swallowed

セクション 2

セクション 2: 危険有害性の要約

2.1物質または混合物の分類

急性毒性, 経口 (区分4), H302 急性毒性, 吸入 (区分1), H330 Millipore- 1.12211 ページ 1 の 14 眼に対する重篤な損傷性/眼刺激性 (区分2A), H319 呼吸器感作性 (細区分1B), H334 皮膚感作性 (区分1), H317 生殖細胞変異原性 (区分2), H341 発がん性 (区分1B), H350 生殖毒性 (区分1B), H360 特定標的臓器毒性(反復ばく露) (区分2), 全身毒性, H373 水生環境有害性 短期(急性) (区分1), H400 水生環境有害性 長期(慢性) (区分1), H410 このセクションで言及された H-ステートメントの全文は、セクション 16 を参照する。 2.2 注意書きも含むGHSラベル要素 絵表示 注意喚起語 危険

危険有害性情報

H302 飲み込むと有害。 H317 アレルギー性皮膚反応を起こすおそれ。 H319 強い眼刺激。 H330 吸入すると生命に危険。 H334 吸入するとアレルギー、ぜん(喘)息又は呼吸困難を起こすおそれ。 H341 遺伝性疾患のおそれの疑い。 H350 発がんのおそれ。 H360 生殖能又は胎児への悪影響のおそれ。 H373 長期にわたる、又は反復ばく露により臓器 (全身毒性) の障害のおそれ。 H410 長期継続的影響によって水生生物に非常に強い毒性。

注意書き

安全対策 P201 使用前に取扱説明書を入手すること。 P202 全ての安全注意を読み理解するまで取り扱わないこと。 P260 粉じんを吸入しないこと。 P264 取扱い後は皮膚をよく洗うこと。 P270 この製品を使用するときに、飲食又は喫煙をしないこと。 P271 屋外又は換気の良い場所でだけ使用すること。 P272 汚染された作業衣は作業場から出さないこと。 P273 環境への放出を避けること。 P280 保護手袋/保護衣/保護眼鏡/保護面を着用すること。 P284 換気が不十分な場合、呼吸用保護具を着用すること。 Millipore- 1.12211 ページ 2 の 14 応急措置 P301 + P312 + P330 飲み込んだ場合:気分が悪いときは医師に連絡すること。口をすすぐこ と。 P302 + P352 皮膚に付着した場合:多量の水で洗うこと。 P304 + P340 + P310 吸入した場合:空気の新鮮な場所に移し,呼吸しやすい姿勢で休息させ ること。 直ちに医師に連絡すること。 P305 + P351 + P338 眼に入った場合:水で数分間注意深く洗うこと。次にコンタクトレンズ を着用していて容易に外せる場合は外すこと。その後も洗浄を続けるこ と。 P308 + P313 ばく露又はばく露の懸念がある場合:医師の診察/手当てを受けるこ と。 P333 + P313 皮膚刺激又は発しん(疹)が生じた場合:医師の診察/手当てを受ける こと。 P337 + P313 眼の刺激が続く場合:医師の診察/手当てを受けること。 P391 保管 漏出物を回収すること。 P403 + P233 換気の良い場所で保管すること。容器を密閉しておくこと。 P405 施錠して保管すること。 廃棄 P501 2.3 他の危険有害性 - なし 内容物/容器を承認された処理施設に廃棄すること。

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