Catch and Release Non-denaturing Elution Buffer,4X

Millipore

改訂日: : 2024-08-29

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GHS08 GHS05
健康に有害 5
安全リスク評価 1
環境リスク評価 1

注意: 成分は規制化学物質リストに記載されています

EC/CAS

206-019-2/288-32-4

化学物質名

Imidazol (2015/1221)

コンセントレーション

>=1-<10% 5-381

一般情報

改訂日:

2024-08-29

製品識別子

Catch and Release Non-denaturing Elution Buffer,4X

CAS番号

288-32-4

SDSのアイコンについて

GHS05 GHS08

企業情報

会社名

Millipore

GHS情報

合言葉

危険

Hazard Codes

危険情報 (CLP)

H314, H318, H360

危険情報

コード

ステートメント

H314

Causes severe skin burns and eye damage

セクション 2

セクション 2: 危険有害性の要約

2.1物質または混合物の分類

皮膚腐食性/刺激性 (細区分1C), H314 眼に対する重篤な損傷性/眼刺激性 (区分1), H318 Millipore- 20-209 ページ 1 の 12 生殖毒性 (区分1B), H360 このセクションで言及された H-ステートメントの全文は、セクション 16 を参照する。 2.2 注意書きも含むGHSラベル要素 絵表示 注意喚起語 危険

危険有害性情報

H314 重篤な皮膚の薬傷及び眼の損傷。 H360 生殖能又は胎児への悪影響のおそれ。

注意書き

安全対策 P202 全ての安全注意を読み理解するまで取り扱わないこと。 P264 取扱い後は皮膚をよく洗うこと。 P280 応急措置 保護手袋/保護衣/保護眼鏡/保護面を着用すること。 P301 + P330 + P331 飲み込んだ場合:口をすすぐこと。無理に吐かせないこと。 P303 + P361 + P353 皮膚(又は髪)に付着した場合:直ちに汚染された衣類を全て脱ぐこ と。皮膚を水【又はシャワー】で洗うこと。 P305 + P351 + P338 眼に入った場合:水で数分間注意深く洗うこと。次にコンタクトレンズ を着用していて容易に外せる場合は外すこと。その後も洗浄を続けるこ と。 P308 + P313 ばく露又はばく露の懸念がある場合:医師の診察/手当てを受けるこ と。 P363 保管 汚染された衣類を再使用する場合には洗濯をすること。 P405 施錠して保管すること。 廃棄 P501 2.3 他の危険有害性 - なし 内容物/容器を承認された処理施設に廃棄すること。

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