注意: 成分は規制化学物質リストに記載されています
EC/CAS
500-018-3/9005-64-5
化学物質名
polyethyleneglycol sorbitan monolaurate
コンセントレーション
>=0.1-<1% -1,2-
EC/CAS
911-418-6/55965-84-9
化学物質名
Mixture of 5-chloro-2-methyl-2H- isothiazol-3-one (EINECS 247-500-7) and 2-methyl-2H-isothiazol-3-one (EINECS 220-239-6)
コンセントレーション
>=0.1-< 0.25% 5-5235
一般情報
改訂日:
2022-11-08
製品識別子
20 X Rinse Buffer
SDSのアイコンについて
企業情報
会社名
Millipore
GHS情報
合言葉
警告
Hazard Codes
危険情報 (CLP)
H315, H317, H319, H401, H411
危険情報
コード
ステートメント
H315
Causes skin irritation
セクション 2
セクション 2: 危険有害性の要約
2.1物質または混合物の分類
皮膚腐食性/刺激性 (区分2), H315 眼に対する重篤な損傷性/眼刺激性 (区分2A), H319 Millipore- 20845-M ページ 1 / 18 皮膚感作性 (区分1), H317 水生環境有害性 短期(急性) (区分2), H401 水生環境有害性 長期(慢性) (区分2), H411 このセクションで言及された H-ステートメントの全文は、セクション 16 を参照する。 2.2 注意書きも含むGHSラベル要素 絵表示 注意喚起語 警告
危険有害性情報
H315 皮膚刺激。 H317 アレルギー性皮膚反応を起こすおそれ。 H319 強い眼刺激。 H411 長期継続的影響によって水生生物に毒性。
注意書き
安全対策 P261 ミスト/蒸気の吸入を避けること。 P264 取扱い後は皮膚をよく洗うこと。 P272 汚染された作業衣は作業場から出さないこと。 P273 環境への放出を避けること。 P280 応急措置 保護手袋/保護眼鏡/保護面を着用すること。 P302 + P352 皮膚に付着した場合:多量の水で洗うこと。 P305 + P351 + P338 眼に入った場合:水で数分間注意深く洗うこと。次にコンタクトレンズ を着用していて容易に外せる場合は外すこと。その後も洗浄を続けるこ と。 P333 + P313 皮膚刺激又は発しん(疹)が生じた場合:医師の診断/手当てを受ける こと。 P337 + P313 眼の刺激が続く場合:医師の診察/手当てを受けること。 P391 漏出物を回収すること。 廃棄 P501 2.3 他の危険有害性 - なし 内容物/容器を承認された処理施設に廃棄すること。