Thallium(I) nitrate

Merck Ltd.

改訂日: : 2025-06-25

SDS Library

今日、安全データシート(SDS)ライブラリをオンラインに移行しましょう

Check Icon
セットアップ – 1600万件以上のSDSを含むデータベースで簡単セットアップ
Check Icon
最新の状態 – SDSは最新バージョンに更新されます
Check Icon
従業員アクセス – タブレット、スマートフォン、または企業イントラネットからのリンク
Check Icon
安全性 – 応急処置情報へのワンクリックアクセス。
Check Icon
ラベル – ワンクリックで二次容器ラベルを生成します。
GHS03 GHS06 GHS08 GHS09
健康に有害 4
安全リスク評価 4
環境リスク評価 4

一般情報

Version

8.12

改訂日:

2025-06-25

製品識別子

Thallium(I) nitrate

CAS番号

10102-45-1

SDSのアイコンについて

GHS03 GHS06 GHS08 GHS09 M004 M009 M010 M011 M017

企業情報

会社名

Merck Ltd.

GHS情報

合言葉

危険

Hazard Codes

危険情報 (CLP)

H272, H300+H330, H373, H411

危険情報

コード

ステートメント

H272

May intensify fire; oxidiser

セクション 2

セクション 2: 危険有害性の要約

化学品の GHS 分類 酸化性固体 区分 3 急性毒性 (経口) 区分 2 急性毒性 (吸入) 区分 2 特定標的臓器毒性(反復ばく 区分 2 (全身毒性) 露) 水生環境有害性 長期(慢性) 区分 2 GHS ラベル要素 絵表示又はシンボル 注意喚起語 危険

危険有害性情報

H272 火災助長のおそれ:酸化性物質。 H300 + H330 飲み込んだ場合や吸入した場合は生命に危険。 H373 長期にわたる、又は反復ばく露により臓器 (全身毒性) の 障害のおそれ。 H411 長期継続的影響によって水生生物に毒性。

注意書き

安全対策: P210 熱、高温のもの、火花、裸火及び他の着火源から遠ざけ ること。禁煙。 P264 取扱い後は皮膚をよく洗うこと。 P270 この製品を使用するときに、飲食又は喫煙をしないこ と。 P271 屋外又は換気の良い場所でだけ使用すること。 P273 環境への放出を避けること。 P280 保護手袋/保護衣/保護眼鏡/保護面を着用すること。 P284 換気が不十分な場合、呼吸用保護具を着用すること。 Aldrich- 204609 ページ 2 の 16 応急措置: P304 + P340 + P310 吸入した場合:空気の新鮮な場所に移 し,呼吸しやすい姿勢で休息させること。 直ちに医師に連絡 すること。 P314 気分が悪いときは、医師の診察/手当てを受けること。 P391 漏出物を回収すること。 保管: P403 + P233 換気の良い場所で保管すること。容器を密閉して おくこと。 P405 施錠して保管すること。

廃棄

P501 内容物/容器を承認された処理施設に廃棄すること。 GHS 分類に該当しない他の危険有害性 知見なし。

2.1物質または混合物の分類

酸化性固体 : 区分 3 急性毒性 (経口) : 区分 2 急性毒性 (吸入) : 区分 2 特定標的臓器毒性(反復ばく : 区分 2 (全身毒性) 露) 水生環境有害性 長期(慢性) : 区分 2

SDS Library

今日、安全データシート(SDS)ライブラリをオンラインに移行しましょう

Check Icon
セットアップ – 1600万件以上のSDSを含むデータベースで簡単セットアップ
Check Icon
最新の状態 – SDSは最新バージョンに更新されます
Check Icon
従業員アクセス – タブレット、スマートフォン、または企業イントラネットからのリンク
Check Icon
安全性 – 応急処置情報へのワンクリックアクセス。
Check Icon
ラベル – ワンクリックで二次容器ラベルを生成します。