Luperox A70S, Benzoyl peroxide

Merck Ltd.

改訂日: : 2023-02-12

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GHS07 GHS09 GHS02
健康に有害 4
安全リスク評価 4
環境リスク評価 5

注意: 成分は規制化学物質リストに記載されています

EC/CAS

202-327-6/94-36-0

化学物質名

Dibenzoyl peroxide

コンセントレーション

>=70-<80% 3-1349

に掲載されています。

一般情報

改訂日:

2023-02-12

製品識別子

Luperox A70S, Benzoyl peroxide

CAS番号

94-36-0

SDSのアイコンについて

GHS02 GHS07 GHS09

企業情報

会社名

Merck Ltd.

GHS情報

合言葉

危険

Hazard Codes

危険情報 (CLP)

H242, H317, H319, H400, H410

危険情報

コード

ステートメント

H242

Heating may cause a fire

セクション 2

セクション 2: 危険有害性の要約

2.1物質または混合物の分類

有機過酸化物 (タイプ C), H242 眼に対する重篤な損傷性/眼刺激性 (区分2), H319 皮膚感作性 (区分1), H317 水生環境有害性 短期(急性) (区分1), H400 水生環境有害性 長期(慢性) (区分1), H410 このセクションで言及された H-ステートメントの全文は、セクション 16 を参照する。 2.2 注意書きも含むGHSラベル要素 絵表示 注意喚起語 危険

危険有害性情報

H242 熱すると火災のおそれ。 H317 アレルギー性皮膚反応を起こすおそれ。 H319 強い眼刺激。 H410 長期継続的影響によって水生生物に非常に強い毒性。

注意書き

安全対策 P210 熱、高温のもの、火花、裸火及び他の着火源から遠ざけること。禁煙。 P235 涼しいところに置くこと。 P240 容器を接地しアースをとること。 P261 粉じん/煙/ガス/ミスト/蒸気/スプレーの吸入を避けること。 P264 取扱い後は皮膚をよく洗うこと。 P272 汚染された作業衣は作業場から出さないこと。 P273 環境への放出を避けること。 P280 応急措置 保護手袋/保護衣/保護眼鏡/保護面を着用すること。 P302 + P352 皮膚に付着した場合:多量の水で洗うこと。 P305 + P351 + P338 眼に入った場合:水で数分間注意深く洗うこと。次にコンタクトレンズ を着用していて容易に外せる場合は外すこと。その後も洗浄を続けるこ と。 P333 + P313 皮膚刺激又は発しん(疹)が生じた場合:医師の診断/手当てを受ける こと。 Aldrich- 632651 ページ 2 の 15 P337 + P313 眼の刺激が続く場合:医師の診察/手当てを受けること。 P370 + P378 火災の場合:消火するために乾燥砂、粉末消火剤 (ドライケミカル) 又は 耐アルコール性フォームを使用すること。 P391 保管 漏出物を回収すること。 P403 換気の良い場所で保管すること。 P410 日光から遮断すること。 P411 .?℃以下の温度で保管すること。 P420 隔離して保管すること。 廃棄 P501 2.3 他の危険有害性 - なし 内容物/容器を承認された処理施設に廃棄すること。

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