一般情報
改訂日:
2015-05-31
製品識別子
5100J
CAS番号
78-93-3
登録番号:
情報なし。
推奨用途
補充液 に対する使用の勧告 情報なし。
Manufacturer Name
Markem-Imaje S.A.S
SDSのアイコンについて
企業情報
会社名
Markem-Imaje S.A.S
Eメール
sds@markem-imaje.com
GHS情報
合言葉
危険
セクション 2
GHSラベル要素
注意喚起語 危険
危険有害性情報
H225 - 引火性の高い液体及び蒸気 H315 - 皮膚刺激 H320 - 眼刺激を引き起こす H361 - 生殖能又は胎児への悪影響のおそれの疑い H370 - 臓器の障害 H372 - 長期にわたる、又は反復ばく露による臓器の障害 Causes damage to the following organs:Central nervous system. May cause damage to the following organs:kidneys. Causes damage to the following organs through prolonged or repeated exposure:Central nervous system, Peripheral Nervous System.
予防策
•使用前に取扱説明書を入手すること •全ての安全注意を読み理解するまで取り扱わないこと •指定された個人保護具を使用すること •取り扱い後は顔、手、露出した皮膚をよく洗うこと •粉じん/煙/ガス/ミスト/蒸気/スプレーを吸入しないこと •この製品を使用する時に、飲食または喫煙をしないこと •Keep away from heat/sparks/open flames/hot surfaces. ? No smoking •容器を密閉しておくこと •容器を接地すること/アースをとること •防爆型の電気機器/換気装置/照明機器/.?機器を使用すること •火花を発生させない工具を使用すること •静電気放電に対する予防措置を講ずること
注意書き
- 対応 •暴露した場合:直ちに医師に連絡すること •眼に入った場合:水で数分間注意深く洗うこと。次にコンタクトレンズを着用していて容易に外せる場合は外すこと。その後も洗浄 を続けること •眼の刺激が続く場合:医師の診断/手当てを受けること •皮膚刺激が生じた場合:医師の診断/手当てを受けること •皮膚(または髪)に付着した場合: 汚染された衣類を直ちに全て脱ぐこと/取り除くこと。皮膚を流水/シャワーで洗うこと •汚染された衣類を再使用する場合には洗濯をすること •火災の場合: 消火に二酸化炭素、粉末消火剤、または泡消火剤を使用すること - 保管 •施錠して保管すること •換気の良い場所で保管すること。涼しいところに置くこと _____________________________________________________________________________________________ ページ 2 / 9 5100J 改訂日: _____________________________________________________________________________________________ - 廃棄 •内容物/容器を承認を受けている廃棄物処理施設に廃棄すること
その他の情報:
該当せず