注意: 成分は規制化学物質リストに記載されています
EC/CAS
7722-64-7
化学物質名
Kaliumpermanganat (2018/1480)
コンセントレーション
<2.0 1-446
一般情報
改訂日:
2022-11-01
製品識別子
Fluidics Cleaning Kit, Solution 2
推奨用途
専門用途. 実験用途. 清掃用溶液。
緊急連絡先
+81 3-4520-9637
SDSのアイコンについて
企業情報
会社名
Lunaphore Technologies SA
Eメール
support-tech@lunaphore.com
セクション 2
セクション 2: 危険有害性の要約
GHS 分類 皮膚刺激性 - 区分2 眼刺激性 - 区分2A 生殖細胞変異原性 - 区分2 特定標的臓器毒性(反復ばく露) - 区分2 水生環境有害性 短期(急性) - 区分2 水生環境有害性 長期(慢性) - 区分2
GHSラベル要素
絵表示又はシンボル : 注意喚起語 : 警告
危険有害性情報
: 皮膚刺激 強い眼刺激 遺伝性疾患のおそれの疑い 長期にわたる,又は反復ばく露による臓器の障害の おそれ (神経系、 呼吸器系) 長期継続的影響によって水生生物に毒性
注意書き
概要 : 該当しない 安全対策 : P201 - 使用前に取扱説明書を入手 すること。 P280 - 保護手袋,保護衣及び保護眼鏡又は保護面を着用すること。 P273 - 環境への放出を避けること。 P260 - 蒸気又はスプレーを吸入しないこと。 P264 - 取扱い後は手をよく洗うこと。 応急措置 : P391 - 漏出物を回収すること。 P308 + P313 - ばく露又はばく露の懸念が ある場合: 医師の診察又は手当てを受けること。 P362 + P364 - 汚染された衣類を脱ぎ,再使用する場合には洗濯をすること。 P302 + P352 - 皮膚に付着した場合: 多量の水で洗うこと。 P332 + P313 - 皮膚刺激が生じた場合: 医師の診察又は手当てを受けること。 P305 + P351 + P338 - 眼に入った場合: 水で数分間注意深く洗うこと。次にコンタクトレンズを 着用していて容易に外せる場合は外すこと。その後も洗浄を続ける こと。 P337 + P313 - 眼の刺激が続く場合: 医師の診察又は手当てを受けること。 保管 : P405 - 施錠して保管すること。 バージョン 3 廃棄 : P501 - 内容物及び容器を市町村条例、都道府県条例、国内法令及び国際条約の規定に 従って廃棄すること。 補足的なラベル要素 : 認知済みのものは無し。 その他の危険有害性 : 認知済みのものは無し。
2.1物質または混合物の分類
: 皮膚刺激性 - 区分2 眼刺激性 - 区分2A 生殖細胞変異原性 - 区分2 特定標的臓器毒性(反復ばく露) - 区分2 水生環境有害性 短期(急性) - 区分2 水生環境有害性 長期(慢性) - 区分2