注意: 成分は規制化学物質リストに記載されています
一般情報
製品識別子
RNase Inactivation/PPT. III Solution
SDSのアイコンについて
企業情報
会社名
Life Technologies
GHS情報
合言葉
危険
Hazard Codes
危険情報 (CLP)
H225, H319, H336, H411
危険情報
コード
ステートメント
H225
Highly Flammable liquid and vapour
セクション 2
セクション 2: 危険有害性の要約
2.1物質または混合物の分類
注意喚起語 危険 ________________________________________________________________________________________________________________ 改定日: 2013-07-29 ページ 1 / 6 健康有害性 眼に対する重篤な損傷性/眼刺激性 区分2 特定の臓器/全身毒性(単回ばく露) 区分3 物理化学的危険性 GHS 物理的危険有害性 区分名 引火性液体 GHS 物理的危険有害性 区分番号 区分2
危険有害性情報
H225 - 引火性の高い液体および蒸気 H319 - 強い眼刺激 H336 - 眠気およびめまいを引き起こすことがある H411 - 長期的影響により水生生物に毒性
注意書き
P210 - 熱、火花、裸火及び高温な表面から遠ざける-禁煙。 P370 + P378 - 火災時、水/水スプレー/水ジェット/CO2/砂/泡/アルコール耐性泡/化学粉末を使用して消火する。 P305 + P351 + P338 - 眼に入った場合:水で数分間注意深く洗う。次に、コンタクトレンズを着用していて容易に 外せる場合は外す。その後も洗浄を続ける。 P337 + P313 - 目の刺激が続く場合: 医療機関で診断を受ける。 P280 - 保護手袋/保護服/保護眼鏡/保護面を着用する。 P273 - 環境への放出を避ける。 健康への潜在的な影響 眼に刺激性。 皮膚 敏感な人は皮膚に刺激を起こすことがある。 吸入した場合 呼吸器に炎症を起こすことがある。 有害。わずかな呼吸器刺激、めまい、衰弱、 倦怠感、吐き気、頭痛を起こすおそれがある。全身の損傷を起こすおそれがある 飲み込んだ場合 飲み込むと有害のおそれあり。 飲み込むと、胃腸内刺激、吐き気、嘔吐、下痢が 起こることがある。 飲み込むと粘膜に刺激性。 特定の影響 発癌性 なし 変異原性 なし 生殖毒性 なし 感作性 なし 特定の臓器への影響 通常使用状況下では何もなし ________________________________________________________________________________________________________________ 改定日: 2013-07-29 ページ 2 / 6