Insulcure 20 - Part B

ITW Performance Polymers

改訂日: : 2023-04-08

SDS Library

今日、安全データシート(SDS)ライブラリをオンラインに移行しましょう

Check Icon
セットアップ – 1600万件以上のSDSを含むデータベースで簡単セットアップ
Check Icon
最新の状態 – SDSは最新バージョンに更新されます
Check Icon
従業員アクセス – タブレット、スマートフォン、または企業イントラネットからのリンク
Check Icon
安全性 – 応急処置情報へのワンクリックアクセス。
Check Icon
ラベル – ワンクリックで二次容器ラベルを生成します。
GHS08 GHS07 GHS09 GHS05
健康に有害 5
安全リスク評価 1
環境リスク評価 5

注意: 成分は規制化学物質リストに記載されています

EC/CAS

112-57-2

化学物質名

3,6,9-triazaundecamethylenediamine

コンセントレーション

-162 -162 5-10

に掲載されています。

EC/CAS

80-05-7

化学物質名

4,4'-isopropylidenediphenol

コンセントレーション

-123 -123 5-10

EC/CAS

111-40-0

化学物質名

2,2'-iminodi(ethylamine)

コンセントレーション

-159 -159 1-5

に掲載されています。

一般情報

改訂日:

2023-04-08

製品識別子

Insulcure 20 - Part B

緊急連絡先

44(0) 1235 239 670, 353(61)771500, 353(61)471285

SDSのアイコンについて

GHS05 GHS07 GHS08 GHS09

企業情報

会社名

ITW Performance Polymers

Eメール

customerservice.shannon@itwpp.com

セクション 2

セクション 2: 危険有害性の要約

化学品のGHS 分類 物理化学的危険性 GHS分類基準に該当しない。 健康に対する有害性 急性毒性(経口) 区分4 急性毒性(経皮) 区分4 皮膚腐⾷性/刺激性 区分1 眼に対する重篤な損傷性/眼刺激性 区分1 呼吸器感作性 区分1 皮膚感作性 区分1 生殖毒性 区分1B 特定標的臓器毒性(単回ばく露) 区分1 (呼吸器系) 特定標的臓器毒性(反復ばく露) 区分2 (消化管, 呼吸器系) 環境に対する有害性 水生環境有害性 短期(急性) 区分2 水生環境有害性 ⻑期(慢性) 区分2 GHS ラベル要素 絵表示 注意喚起語 危険

危険有害性情報

飲み込んだ場合や皮膚に接触した場合は有害。 重篤な皮膚の薬傷及び眼の損傷。 アレルギー性皮 膚反応を起こすおそれ。 重篤な眼の損傷。 吸入すると有毒。 吸入するとアレルギー、ぜん( 喘)息又は呼吸困難を起こすおそれ。 生殖能又は胎児への悪影響のおそれ。 臓器 (呼吸器系) の 障害。 ⻑期にわたる、又は反復ばく露による臓器(消化管, 呼吸器系)の障害のおそれ。 水生生 物に毒性。 ⻑期継続的影響によって水生生物に毒性。

注意書き

安全対策 使⽤前に取扱説明書を入⼿すること。 全ての安全上の注意を読み理解するまで取り扱わないこと 。 ミスト/蒸気を吸入しないこと。 取扱い後はよく洗うこと。 この製品を使⽤するときに、飲 ⾷又は喫煙をしないこと。 汚染された作業衣は作業場から出さないこと。 環境への放出を避ける こと。 保護⼿袋/保護衣/保護眼鏡/保護面を着⽤すること。 呼吸⽤保護具を着⽤すること。 応急措置 口をすすぐこと。 飲み込んだ場合︓口をすすぐこと。無理に吐かせないこと。 皮膚(又は髪)に 付着した場合︓直ちに汚染された衣類を全て脱ぐこと。皮膚を水で洗うこと。 吸入した場合︓空 気の新鮮な場所に移し、呼吸しやすい姿勢で休息させること。 眼に入った場合︓水で数分間注意 深く洗うこと。次にコンタクトレンズを着⽤していて容易に外せる場合は外すこと。その後も洗 浄を続けること。 ばく露又はばく露の懸念がある場合︓医師に連絡すること。 皮膚刺激又は発し ん(疹)が生じた場合︓医師の診察/⼿当てを受けること。 呼吸に関する症状が出た場合︓医師 に連絡すること。 汚染された衣類を脱ぎ、再使⽤する場合には洗濯をすること。 漏出物を回収す ること。 保管 施錠して保管すること。 廃棄 内容物/容器を現地、地域、国、国際規則に従って廃棄すること。 GHS 分類に関係しない又 知⾒なし。 はGHS で扱われない他の危険有 害性

その他の情報:

混合物の72.5 % は急性経口毒性未知の成分である。 混合物の72.5 % は急性経皮毒性未知の成 分である。 混合物の72.5 % は水生環境に対する急性危険有害性未知の成分である。 混合物 の72.5 % は水生環境に対する⻑期にわたる危険有害性未知の成分である。 重要な徴候及び想定される非常事態の概要 重要な徴候 焼けるような痛みおよび重篤な腐⾷性の皮膚損傷。 重篤な眼の損傷。 症状には、刺すような痛み 、流涙、充⾎、はれ及び眼のかすみなどがある。 失明等の永久的な眼の損傷がおこる可能性があ る。 呼吸の困難。 アレルギー性皮膚反応を起こすおそれ。 発疹。 発疹。 ⻑期にわたる暴露によ り慢性影響をうけることがある。 非常事態の概要 重篤な皮膚の薬傷及び眼の損傷。 皮膚に接触すると有害。 飲み込むと有害。 臓器の障害。 吸入 するとアレルギー、ぜん(喘)息又は呼吸困難を起こすおそれ。 アレルギー性皮膚反応を起こす おそれ。 生殖に影響を与えることがある。 水路に排出されると環境に対して危険である。

SDS Library

今日、安全データシート(SDS)ライブラリをオンラインに移行しましょう

Check Icon
セットアップ – 1600万件以上のSDSを含むデータベースで簡単セットアップ
Check Icon
最新の状態 – SDSは最新バージョンに更新されます
Check Icon
従業員アクセス – タブレット、スマートフォン、または企業イントラネットからのリンク
Check Icon
安全性 – 応急処置情報へのワンクリックアクセス。
Check Icon
ラベル – ワンクリックで二次容器ラベルを生成します。