EPOCAST 36-P Hardener

ITW Performance Polymers

改訂日: : 2023-06-07

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GHS09 GHS05
健康に有害 3
安全リスク評価 1
環境リスク評価 5

注意: 成分は規制化学物質リストに記載されています

EC/CAS

14808-60-7

化学物質名

Silica, crystalline

コンセントレーション

-548 -548 60-100

EC/CAS

4067-16-7

化学物質名

Pentaethylenehexamine

コンセントレーション

-164 -164 1-5

に掲載されています。

一般情報

改訂日:

2023-06-07

製品識別子

EPOCAST 36-P Hardener

SDSのアイコンについて

GHS05 GHS09

企業情報

会社名

ITW Performance Polymers

Eメール

customerservice.shannon@itwpp.com

セクション 2

セクション 2: 危険有害性の要約

化学品のGHS 分類 物理化学的危険性 GHS分類基準に該当しない。 健康に対する有害性 ⽪膚腐⾷性/刺激性 区分1C 眼に対する重篤な損傷性/眼刺激性 区分1 環境に対する有害性 水生環境有害性 短期(急性) 区分2 水生環境有害性 ⻑期(慢性) 区分2 GHS ラベル要素 絵表示 注意喚起語 危険

危険有害性情報

重篤な⽪膚の薬傷及び眼の損傷。 重篤な眼の損傷。 水生生物に毒性。 ⻑期継続的影響によって 水生生物に毒性。

注意書き

安全対策 ミスト/蒸気を吸入しないこと。 取扱い後はよく洗うこと。 環境への放出を避けること。 保護 手袋/保護衣/保護眼鏡/保護面を着用すること。 応急措置 飲み込んだ場合︓⼝をすすぐこと。無理に吐かせないこと。 ⽪膚(⼜は髪)に付着した場合︓直 ちに汚染された衣類を全て脱ぐこと。⽪膚を水で洗うこと。 吸入した場合︓空気の新鮮な場所に 移し、呼吸しやすい姿勢で休息させること。 眼に入った場合︓水で数分間注意深く洗うこと。次 にコンタクトレンズを着用していて容易に外せる場合は外すこと。その後も洗浄を続けること。 直ちに医師に連絡すること。 汚染された衣類を再使用する場合には洗濯をすること。 漏出物を回 収すること。 保管 施錠して保管すること。 廃棄 内容物/容器を現地、地域、国、国際規則に従って廃棄すること。 GHS 分類に関係しない又 知⾒なし。 はGHS で扱われない他の危険有 害性

その他の情報:

混合物の36.5 % は急性吸入毒性未知の成分である。 混合物の33.5 % は水生環境に対する急性 危険有害性未知の成分である。 混合物の97 % は水生環境に対する⻑期にわたる危険有害性未知 の成分である。 重要な徴候及び想定される非常事態の概要 重要な徴候 焼けるような痛みおよび重篤な腐⾷性の⽪膚損傷。 重篤な眼の損傷。 症状には、刺すような痛み 、流涙、充⾎、はれ及び眼のかすみなどがある。 失明等の永久的な眼の損傷がおこる可能性があ る。 非常事態の概要 重篤な⽪膚の薬傷及び眼の損傷。 水路に排出されると環境に対して危険である。

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