注意: 成分は規制化学物質リストに記載されています
EC/CAS
1477-55-0
化学物質名
1,3-benzenedimethanamine
コンセントレーション
1,3- -2888, -2888, 10-30 -308 -308
EC/CAS
98-54-4
化学物質名
4-tert-Butylphenol (2018/1480)
コンセントレーション
-503, -503, 10-30 -57 -57
EC/CAS
111-40-0
化学物質名
2,2'-iminodi(ethylamine)
コンセントレーション
-159 -159 5-10
EC/CAS
25513-64-8
化学物質名
mixture of (35-45 % w/w) 1,6-diamino-2,2,4-trimethylhexane and (55-65 % w/w)1,6-diamino-2,4,4-trimethylhexane
コンセントレーション
1-5
EC/CAS
110-85-0
化学物質名
Piperazin
コンセントレーション
-953 -953, 0.1-1 -1033
EC/CAS
13463-67-7
化学物質名
Reaction mass of titanium dioxide and silver chloride
コンセントレーション
-558, -558, 0.1-1 -5225 -5225, -509 30-60
一般情報
改訂日:
2023-07-31
製品識別子
DEVCON DFense Blok Surface Wetting Agent Hardener
緊急連絡先
44(0) 1235 239 670
SDSのアイコンについて
企業情報
会社名
ITW Performance Polymers
Eメール
customerservice.shannon@itwpp.com
セクション 2
セクション 2: 危険有害性の要約
化学品のGHS 分類 物理化学的危険性 GHS分類基準に該当しない。 健康に対する有害性 急性毒性(経口) 区分4 ⽪膚腐⾷性/刺激性 区分1 眼に対する重篤な損傷性/眼刺激性 区分1 呼吸器感作性 区分1 ⽪膚感作性 区分1 生殖毒性 区分2 特定標的臓器毒性(単回ばく露) 区分1 (呼吸器系) 特定標的臓器毒性(反復ばく露) 区分1 (呼吸器系) 環境に対する有害性 水生環境有害性 短期(急性) 区分3 水生環境有害性 ⻑期(慢性) 区分3 GHS ラベル要素 絵表示 注意喚起語 危険
危険有害性情報
飲み込むと有害。 重篤な⽪膚の薬傷及び眼の損傷。 アレルギー性⽪膚反応を起こすおそれ。 重 篤な眼の損傷。 吸入するとアレルギー、ぜん(喘)息又は呼吸困難を起こすおそれ。 生殖能又は 胎児への悪影響のおそれの疑い。 臓器 (呼吸器系) の障害。 ⻑期にわたる、又は反復暴露による 臓器 (呼吸器系) の障害。 水生生物に有害。 ⻑期継続的影響によって水生生物に有害。
注意書き
安全対策 使⽤前に取扱説明書を入⼿すること。 全ての安全上の注意を読み理解するまで取り扱わないこと 。 ミスト/蒸気を吸入しないこと。 取扱い後はよく洗うこと。 この製品を使⽤するときに、飲 ⾷又は喫煙をしないこと。 汚染された作業衣は作業場から出さないこと。 環境への放出を避ける こと。 保護⼿袋/保護衣/保護眼鏡/保護面を着⽤すること。 呼吸⽤保護具を着⽤すること。 応急措置 口をすすぐこと。 飲み込んだ場合︓口をすすぐこと。無理に吐かせないこと。 ⽪膚(又は髪)に 付着した場合︓直ちに汚染された衣類を全て脱ぐこと。⽪膚を水で洗うこと。 吸入した場合︓空 気の新鮮な場所に移し、呼吸しやすい姿勢で休息させること。 眼に入った場合︓水で数分間注意 深く洗うこと。次にコンタクトレンズを着⽤していて容易に外せる場合は外すこと。その後も洗 浄を続けること。 直ちに医師に連絡すること。 ⽪膚刺激又は発しん(疹)が生じた場合︓医師の 診察/⼿当てを受けること。 汚染された衣類を脱ぎ、再使⽤する場合には洗濯をすること。 保管 施錠して保管すること。 廃棄 内容物/容器を現地、地域、国、国際規則に従って廃棄すること。 GHS 分類に関係しない又 知⾒なし。 はGHS で扱われない他の危険有 害性
その他の情報:
なし。 重要な徴候及び想定される非常事態の概要 重要な徴候 焼けるような痛みおよび重篤な腐⾷性の⽪膚損傷。 重篤な眼の損傷。 症状には、刺すような痛み 、流涙、充⾎、はれ及び眼のかすみなどがある。 失明等の永久的な眼の損傷がおこる可能性があ る。 呼吸の困難。 アレルギー性⽪膚反応を起こすおそれ。 発疹。 発疹。 ⻑期にわたる暴露によ り慢性影響をうけることがある。 非常事態の概要 重篤な⽪膚の薬傷及び眼の損傷。 飲み込むと有害。 臓器の障害。 吸入するとアレルギー、ぜん( 喘)息又は呼吸困難を起こすおそれ。 アレルギー性⽪膚反応を起こすおそれ。 生殖に対する危険 有害性の可能性。 水路に排出されると環境に対して危険である。