Lysis Solution

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改訂日: : 2019-03-29

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GHS07
健康に有害 3
安全リスク評価 1
環境リスク評価 3

注意: 成分は規制化学物質リストに記載されています

EC/CAS

50-01-1

化学物質名

Guanidinium chloride

コンセントレーション

40-70

に掲載されています。

EC/CAS

9002-93-1

化学物質名

Octylphenolethoxylates (OPEO)

コンセントレーション

3-24.9

一般情報

改訂日:

2019-03-29

製品識別子

Lysis Solution

緊急連絡先

+(81)-345209637

SDSのアイコンについて

GHS07 M004 M009 M011 M017 M059

企業情報

会社名

会社/ / /企業情報

GHS情報

合言葉

警告

Hazard Codes

危険情報 (CLP)

H302, H315, H319, H412

危険情報

コード

ステートメント

H302

Harmful if swallowed

セクション 2

2.1物質または混合物の分類

注意喚起語 警告 危険有害性を表す絵表示 健康有害性 急性経口毒性 区分 4 皮膚腐食性及び皮膚刺激性 区分 2 眼に対する重篤な損傷性又は眼刺激性 区分 2 物理化学的危険性 区分外 海洋汚染物質 水生環境に対する慢性危険有害性 区分 3

危険有害性情報

H302 - 飲み込むと有害 H315 - 皮膚刺激 H319 - 強い眼刺激 H412 - 長期継続的影響によって水生生物に有害

注意書き

P264 - 取扱後は手をよく洗うこと P280 - 保護手袋/保護衣/保護眼鏡/保護面を使用すること P270 - この製品を使用するときに、飲食又は喫煙をしないこと P273 - 環境への放出を避けること 対応 P301 + P310 - 飲み込んだ場合:直ちに医師に連絡すること P302 + P352 - 皮膚に付着した場合:多量の水と石けん(鹸)で洗うこと P305 + P351 + P338 - 眼に入った場合:水で数分間注意深く洗うこと。次にコンタクトレンズを着用していて容易 に外せる場合は外すこと。その後も洗浄を続けること P330 - 口をすすぐこと P332 + P313 - 皮膚刺激が生じた場合:医師の診断/手当てを受けること 保管 該当しない

廃棄

P501 - 内容物/容器は都道府県知事の許可を受けた専門の廃棄物処理業者に依頼して廃棄すること 他の危険有害性 内分泌かく乱物質であることが知られている、または疑われる物質を含む セクション3: 組成及び成分情報 Component CAS番号 番号 重量 重量% % グアニジン・塩酸塩 50-01-1 40 - 70 50-01-1 ( 40 - 70 ) ポリ(オキシエチレン)=p-(1,1,3,3-テトラメチルブチ 9002-93-1 3-24.9 ル)フェニル=エーテル 9002-93-1 ( 3-24.9 ) 酸または漂白剤と接触すると有毒ガスを発生。この製品を含む廃液に酸や漂白剤を加えない。. すべての化学物質は 慎重に取り扱うことを推奨します。. セクション

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