一般情報
Version
3.03
改訂日:
2026-07-24
製品識別子
DISPENSE TECHNOLOGY
推奨用途
工業用途 物質/製剤の使用方法 コーティング。 塗料。 塗装関連物質。
使用制限:
該当しない
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企業情報
会社名
DISPENSE TECHNOLOGY
セクション 2
セクション 2: 危険有害性の要約
化学品のGHS 分類 引火性液体 - 区分3 眼刺激性 - 区分2B 特定標的臓器毒性(単回ばく露) 気道刺激性) - 区分3 特定標的臓器毒性(単回ばく露) 麻酔作用) - 区分3
GHSラベル要素
絵表示又はシンボル : 注意喚起語 : 警告
危険有害性情報
: 引火性液体及び蒸気 眼刺激 呼吸器への刺激のおそれ 眠気又はめまいのおそれ
注意書き
安全対策 : 保護手袋,保護衣及び保護眼鏡又は保護面を着用すること。 熱,高温のもの,火花,裸火 及び他の着火源から遠ざけること。禁煙。 屋外又は換気の良い場所でだけ使用すること。 蒸 気の吸入を避けること。 取扱い後はよく洗うこと。 応急措置 : 吸入した場合: 空気の新鮮な場所に移し,呼吸しやすい姿勢で休息させること。 気分が悪い 時は医師に連絡すること。 皮膚(又は髪)に付着した場合: 直ちに汚染された衣類を全て脱ぐこ と。皮膚を水で洗うこと。 眼に入った場合: 水で数分間注意深く洗うこと。次にコンタクトレンズを 着用していて容易に外せる場合は外すこと。その後も洗浄を続けること。 眼の刺激が続く場合: 医師の診察又は手当てを受けること。 保管 : 施錠して保管すること。 換気の良い場所で保管すること。容器を密閉しておくこと。 廃棄 : 内容物及び容器を市町村条例、都道府県条例、国内法令及び国際条約の規定に従って廃 棄すること。 その他の危険有害性 : 認知済みのものは無し。 Japan 日本 ページ: 1/10 製品コード
2.1物質または混合物の分類
: 引火性液体 - 区分3 眼刺激性 - 区分2B 特定標的臓器毒性(単回ばく露) (気道刺激性) - 区分3 特定標的臓器毒性(単回ばく露) (麻酔作用) - 区分3