注意: 成分は規制化学物質リストに記載されています
EC/CAS
1675-54-3
化学物質名
2,2'-[(1-methylethylidene)bis(4,1-phenyleneoxymethylene)]bisoxirane
コンセントレーション
≥20-≤30 4-209 7-1283
EC/CAS
13463-67-7
化学物質名
Reaction mass of titanium dioxide and silver chloride
コンセントレーション
≤10 1-558 -509
EC/CAS
64742-95-6
化学物質名
Solvent naphtha (petroleum), light arom
コンセントレーション
≤10
EC/CAS
14808-60-7
化学物質名
Silica, crystalline
コンセントレーション
≤10 1-548 -548
一般情報
改訂日:
2024-08-21
製品識別子
Penguard Pro Comp A
緊急連絡先
+82 51 797 6000
SDSのアイコンについて
企業情報
会社名
Chokwang Jotun Ltd
Eメール
SDSJotun@jotun.com
GHS情報
合言葉
危険
Hazard Codes
危険情報 (CLP)
H226, H315, H317, H319, H351, H360, H373, H402, H411
危険情報
コード
ステートメント
H226
Flammable liquid and vapour
セクション 2
セクション 2: 危険有害性の要約
GHS 分類 引火性液体 - 区分3 皮膚刺激性 - 区分2 眼刺激性 - 区分2A 皮膚感作性 - 区分1 発がん性 - 区分2 生殖毒性 - 区分1B 特定標的臓器毒性(反復ばく露) - 区分2 水生環境有害性 短期(急性) - 区分3 水生環境有害性 長期(慢性) - 区分2
GHSラベル要素
絵表示又はシンボル : 注意喚起語 : 危険.
危険有害性情報
: H226 - 引火性液体及び蒸気 H315 - 皮膚刺激 H317 - アレルギー性皮膚反応を起こすおそれ H319 - 強い眼刺激 H351 - 発がんのおそれの疑い H360 - 生殖能又は胎児への悪影響のおそれ H373 - 長期にわたる,又は反復ばく露による臓器の障害の おそれ (中枢神経系、 聴覚器) H402 - 水生生物に有害 H411 - 長期継続的影響によって水生生物に毒性
注意書き
概要 : 該当しない バージョン 1.01 安全対策 : P201 - 使用前に取扱説明書を入手 すること。 P280 - 保護手袋,保護衣及び保護眼鏡又は保護面を着用すること。 P210 - 熱,高温のもの,火花,裸火及び他の着火源から遠ざけること。禁煙。 P273 - 環境への放出を避けること。 P260 - 蒸気を吸入しないこと。 応急措置 : P391 - 漏出物を回収すること。 P308 + P313 - ばく露又はばく露の懸念が ある場合: 医師の診察又は手当てを受けること。 P362 + P364 - 汚染された衣類を脱ぎ,再使用する場合には洗濯をすること。 P302 + P352 - 皮膚に付着した場合: 多量の水で洗うこと。 P333 + P313 - 皮膚刺激又は発しん(疹)が 生じた場合: 医師の診察又は手当てを受けるこ と。 P305 + P351 + P338 - 眼に入った場合: 水で数分間注意深く洗うこと。次にコンタクトレンズを 着用していて容易に外せる場合は外すこと。その後も洗浄を続ける こと。 P337 + P313 - 眼の刺激が続く場合: 医師の診察又は手当てを受けること。 保管 : 該当しない 廃棄 : P501 - 内容物及び容器を市町村条例、都道府県条例、国内法令及び国際条約の規定に 従って廃棄すること。 その他の危険有害性 : 認知済みのものは無し。
2.1物質または混合物の分類
: 引火性液体 - 区分3 皮膚刺激性 - 区分2 眼刺激性 - 区分2A 皮膚感作性 - 区分1 発がん性 - 区分2 生殖毒性 - 区分1B 特定標的臓器毒性(反復ばく露) - 区分2 水生環境有害性 短期(急性) - 区分3 水生環境有害性 長期(慢性) - 区分2