注意: 成分は規制化学物質リストに記載されています
EC/CAS
106-97-8
化学物質名
n-Butan, enthält 0,1% Butadien
コンセントレーション
10 - 15
EC/CAS
108-88-3
化学物質名
Toluene
コンセントレーション
5 - 10
EC/CAS
110-54-3
化学物質名
n-Hexan (790/2009)
コンセントレーション
0.5 - 0.9
一般情報
改訂日:
2015-09-14
製品識別子
Konform SR - CTSR12
SDSのアイコンについて
企業情報
会社名
Chemtronics
GHS情報
合言葉
危険
セクション 2
2.1物質または混合物の分類
可燃性/引火性エアゾール - 区分 1 引火性液体 - 区分 2 皮膚腐食性/刺激性 - 区分 3 眼に対する重篤な損傷/眼刺激性 - 区分 2B 生殖毒性 (受精能) - 区分 1A 生殖毒性 (胎児) - 区分 1A 特定標的臓器毒性(単回暴露) - 区分 2 特定標的臓器毒性(単回暴露) (麻酔作用) - 区分 3 特定標的臓器毒性(反復暴露) - 区分 2 水生毒性(急性) - 区分 3 未知の毒性成分から成る混合物のパーセンテージ: 55.5% 水生環境に対する未知の危険有害性成分から成る混合物のパーセンテージ: 55.5%
GHSラベル要素
危険有害性の絵文字 : 注意喚起語 危険
危険有害性情報
極めて可燃性/引火性の高いエアゾール。 引火性の高い液体および蒸気。 軽度の皮膚刺激。 眼刺激。 生殖能または胎児への悪影響のおそれ。 臓器の障害のおそれ。 眠気やめまいのおそれ。 長期にわたる、または反復暴露により臓器の障害のおそれ。 水生生物に有害。
注意書き
安全対策 : 使用前に取扱説明書を入手すること。 全ての安全注意を読み理解するまで取り扱わないこと。 指定された個人用保護具を使用すること。 保護手袋を着用すること。 保護眼鏡または 保護面を着用すること。 高熱、高温面、火花、裸火および着火原因となるものに近 づけないこと。禁煙。 防爆型の電気機器、換気装置、照明機器および全ての材料運搬装置を 使用すること。 火花を発生させない工具を使用すること。 静電気放電に対する予防措置を講 ずること。 容器を密閉しておくこと。 加圧容器:使用後の含め、穴を開けたり燃 やしたりしないこと。 裸火または他の着火源に噴霧しないこと。 屋外または換気の良い場所 でのみ使用すること。 環境への放出を避けること。 粉塵またはミストを吸入しないこと。 この 製品を使用する時に、飲食または喫煙をしないこと。 取扱い後はよく手を洗うこと。 2。 危険有害性の要約 応急措置 : 気分が悪い時は、医師の手当てを受けること。 暴露したとき、または気分が悪い時: 医師に 連絡すること。 吸入した場合: 空気の新鮮な場所に移し、呼吸しやすい姿勢で休息させること 。 気分が悪い時は医師に連絡すること。 皮膚(または髪)に付着した場合: 直ちに汚染された 衣類をすべて脱ぐこと。 皮膚を流水またはシャワーで洗うこと。 皮膚刺激が生じた場合: 医師 の手当てを受けること。 眼に入った場合: 水で数分間注意深く洗うこと。 コンタクトレンズを 着用していて容易に外せる場合は外すこと。その後も洗浄を続けること。 眼の刺激が続く場合: 医師の手当てを受けること。 保管 : 施錠して保管すること。 日光から遮断すること。 50℃ 以上の温度に暴露しないこと。 換気の 良い場所で保管すること。 涼しいところに置くこと。 廃棄 : 内容物および容器を現地、地域、国および国際的規則に従って廃棄すること。 分類されていない他の : 認知済みのものは無し。 危険有害性 3。 組成及び成分情報 単一物質/混合物 : 混合物 化学名 : Silicone Polymer Conformal Coating 化学物質を特定する他の方法 : Coating Solution CAS番号/他の特定名 CAS 番号 : 該当せず。 ENCS 番号 : データなし。 ISHL 番号 : データなし。 成分名 % CAS 番号 官報公示整理番号 労働安全衛生法 (化審法) プロパン 10 - 15 74-98-6 (2)-3 データなし。 n-ブタン 10 - 15 106-97-8 (2)-4 データなし。 アセトン 5 - 15 67-64-1 (2)-542 データなし。 トルエン 5 - 10 108-88-3 (3)-2 データなし。 プロピレングリコールメチルエーテルアセタート 2 - 5 108-65-6 (2)-3144 データなし。 ノルマル‐ヘキサン 0.5 - 0.9 110-54-3 (2)-6 データなし。 本製品の補足的な成分の中には、現在の知識の範囲および該当する濃度において、このセクションで報告が義務づけられている健康 または環境に対して有害危険性であると分類される成分は含まれていません。 暴露限界がある場合、セクション8に記載されている。 4。 応急措置 必要な応急処置の説明 目に入った場合 : すぐに多量の水で、時々上下のまぶたを持ち上げながら眼をすすぐ。 コンタクトレンズの有無を 確認し、着用している場合にははずす。 少なくとも10分間洗い流し続ける。 医師の診断を受 ける。 必要に応じて医師に連絡する。