注意: 成分は規制化学物質リストに記載されています
EC/CAS
139-40-2
化学物質名
Propazin (ISO); 2-Chlor-4,6-bis(isopropylamino)-1,3,5-triazin
コンセントレーション
N/A
一般情報
Version
1
製品識別子
プロパジン
CAS番号
139-40-2
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企業情報
会社名
ChemicalBook
セクション 2
セクション 2: 危険有害性の要約
GHS分類 分類 分類実施日 物化危険性及び健康有害性 物化危険性及び健康有害性) H29.3.1、政府向けGHS分類ガイダンス (H25年度改定版 (ver1.1): JIS Z7252:2014準拠) を使用 GHS改訂4版を使用 物理化学的危険性 健康に対する有害性 眼に対する重篤な損傷性/眼刺激性 区分2B 発がん性 区分2 分類実施日 環境有害性 環境有害性) 政府向けGHS分類ガイダンス (H25年度改定版 (ver1.1): JIS Z7252:2014準拠) を使用 環境に対する有害性 水生環境有害性 (急性) 分類未実施 水生環境有害性 (長期間) 分類未実施 注 注) 上記の 上記のGHS分類で区分の記載がない危険有害性項目については、政府向けガイダンス文書で規定された「分類対象 分類で区分の記載がない危険有害性項目については、政府向けガイダンス文書で規定された「分類対象 Chemical Book 外」、「区分外」または「分類できない」に該当する。なお、健康有害性については後述の 外」、「区分外」または「分類できない」に該当する。なお、健康有害性については後述の11項に、「分類対象 項に、「分類対象 外」、「区分外」または「分類できない」の記述がある。
GHSラベル要素
絵表示 GHS08 GHS09 注意喚起語 警告
危険有害性情報
眼刺激 発がんのおそれの疑い
注意書き
安全対策 使用前に取扱説明書を入手すること。 全ての安全注意を読み理解するまで取り扱わないこと。 取扱後はよく手を洗うこと。 保護手袋/保護衣/ 保護眼鏡/保護面を着用すること。 応急措置 眼に入った場合:水で数分間注意深く洗うこと。次にコンタクトレンズを着用していて容易に外せる場合は外すこと。その後も洗浄を続けるこ と。 ばく露又はばく露の懸念がある場合 医師の診断/手当てを受けること。 眼の刺激が続く場合 医師の診断/手当てを受けること。 保管 施錠して保管すること。 廃棄 内容物/容器を都道府県知事の許可を受けた専門の廃棄物処理業者に依頼して廃棄すること。 他の危険有害性 -
2.1物質または混合物の分類
分類実施日 (物化危険性及び健康有害性 物化危険性及び健康有害性) H29.3.1、政府向けGHS分類ガイダンス (H25年度改定版 (ver1.1): JIS Z7252:2014準拠) を使用 GHS改訂4版を使用 物理化学的危険性 - 健康に対する有害性 眼に対する重篤な損傷性/眼刺激性 区分2B 発がん性 区分2 分類実施日 (環境有害性 環境有害性) 政府向けGHS分類ガイダンス (H25年度改定版 (ver1.1): JIS Z7252:2014準拠) を使用 環境に対する有害性 水生環境有害性 (急性) 分類未実施 水生環境有害性 (長期間) 分類未実施 注 注) 上記の 上記のGHS分類で区分の記載がない危険有害性項目については、政府向けガイダンス文書で規定された「分類対象 分類で区分の記載がない危険有害性項目については、政府向けガイダンス文書で規定された「分類対象 Chemical Book 1 外」、「区分外」または「分類できない」に該当する。なお、健康有害性については後述の 外」、「区分外」または「分類できない」に該当する。なお、健康有害性については後述の11項に、「分類対象 項に、「分類対象 外」、「区分外」または「分類できない」の記述がある。