p-シメン

ChemicalBook

SDS Library

今日、安全データシート(SDS)ライブラリをオンラインに移行しましょう

Check Icon
セットアップ – 1600万件以上のSDSを含むデータベースで簡単セットアップ
Check Icon
最新の状態 – SDSは最新バージョンに更新されます
Check Icon
従業員アクセス – タブレット、スマートフォン、または企業イントラネットからのリンク
Check Icon
安全性 – 応急処置情報へのワンクリックアクセス。
Check Icon
ラベル – ワンクリックで二次容器ラベルを生成します。
GHS02 GHS06 GHS08 GHS09
健康に有害 4
安全リスク評価 2
環境リスク評価 4

一般情報

Version

1

製品識別子

p-シメン

別名

p-シメン,4-イソプロピルトルエン 物質または混合物の関連する特定された用途、および推奨されない用途関連する特定用途 香料、有機合成原料 (NITE-CHRIPより引用) 推奨されない用途 なし

CAS番号

99-87-6

SDSのアイコンについて

GHS02 GHS06 GHS08 GHS09

企業情報

会社名

ChemicalBook

GHS情報

合言葉

危険

Hazard Codes

危険情報 (CLP)

H226, H304, H331, H361, H411

危険情報

コード

ステートメント

H226

Flammable liquid and vapour

セクション 2

セクション 2: 危険有害性の要約

2.1物質または混合物の分類

分類 分類実施日 分類実施日(物化危険性及び健康有害性 物化危険性及び健康有害性) R5.3.31、政府向けGHS分類ガイダンス(令和3年度改訂版(Ver2.1))を使用 ※一部、ガイダンスVer.1.1 (GHS 4版, JIS Z7252:2014) 物理化学的危険性 引火性液体 区分3 健康に対する有害性 特定標的臓器毒性 (単回ばく露) 区分3(麻酔作用) 誤えん有害性 区分1 分類実施日 分類実施日(環境有害性 環境有害性) ガイダンスVer.1.1 (GHS 4版, JIS Z7252:2014) 環境に対する有害性 水生環境有害性 短期(急性) 区分3 水生環境有害性 長期(慢性) 区分3 2.2 注意書きも含む 注意書きも含むGHSラベル要素

GHSラベル要素

絵表示 Chemical Book GHS02 GHS08 GHS09 注意喚起語 危険

危険有害性情報

H226 引火性液体及び蒸気。 H304 飲み込んで気道に侵入すると生命に危険のおそれ。 H331 吸入すると有毒。 H361 生殖能又は胎児への悪影響のおそれの疑い。 H411 長期継続的影響によって水生生物に毒性。

注意書き

安全対策 P201 使用前に取扱説明書を入手すること。 P202 全ての安全注意を読み理解するまで取り扱わないこと。 P210 熱、高温のもの、火花、裸火及び他の着火源から遠ざけること。禁煙。 P233 容器を密閉しておくこと。 P240 容器を接地しアースをとること。 P241 防爆型の【電気機器/換気装置/照明機器/機器】を使用すること。 P242 火花を発生させない工具を使用すること。 P243 静電気放電に対する措置を講ずること。 P261 ミスト/蒸気の吸入を避けること。 P271 屋外又は換気の良い場所でだけ使用すること。 P273 環境への放出を避けること。 P280 保護手袋/保護衣/保護眼鏡/保護面を着用すること。 応急措置 P301 + P310 飲み込んだ場合:直ちに医師に連絡すること。 P303 + P361 + P353 皮膚(又は髪)に付着した場合:直ちに汚染された衣類を全て脱ぐこと。皮膚を水【又はシャワー】で洗うこと。 P304 + P340 + P311 吸入した場合:空気の新鮮な場所に移し,呼吸しやすい姿勢で休息させること。 医師に連絡すること。 P308 + P313 ばく露又はばく露の懸念がある場合:医師の診察/手当てを受けること。 P331 無理に吐かせないこと。 P391 漏出物を回収すること。 保管 P403 + P233 換気の良い場所で保管すること。容器を密閉しておくこと。 P403 + P235 換気の良い場所で保管すること。涼しいところに置くこと。 P405 施錠して保管すること。

廃棄

P501 内容物/容器を承認された処理施設に廃棄すること。 2.3 他の危険有害性 なし Chemical Book

SDS Library

今日、安全データシート(SDS)ライブラリをオンラインに移行しましょう

Check Icon
セットアップ – 1600万件以上のSDSを含むデータベースで簡単セットアップ
Check Icon
最新の状態 – SDSは最新バージョンに更新されます
Check Icon
従業員アクセス – タブレット、スマートフォン、または企業イントラネットからのリンク
Check Icon
安全性 – 応急処置情報へのワンクリックアクセス。
Check Icon
ラベル – ワンクリックで二次容器ラベルを生成します。