オーラミン

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GHS07 GHS08 GHS09
健康に有害 1
安全リスク評価 1
環境リスク評価 1

注意: 成分は規制化学物質リストに記載されています

EC/CAS

2465-27-2

化学物質名

4,4'-Carbonimidoylbis(N,N-dimethylanilin)-Hydrochlorid

コンセントレーション

-1917

に掲載されています。

一般情報

Version

1

製品識別子

オーラミン

CAS番号

2465-27-2

SDSのアイコンについて

M011 GHS07 GHS08 GHS09

企業情報

会社名

ChemicalBook

GHS情報

合言葉

危険

セクション 2

セクション 2: 危険有害性の要約

2.1物質または混合物の分類

分類 物理化学的危険性 該当区分なし 健康に対する有害性 急性毒性 急性毒性(経口 経口) 区分4 急性毒性 急性毒性(経皮 経皮) 区分3 眼に対する重篤な損傷性/眼刺激性 区分2A 発がん性 区分2 特定標的臓器毒性 特定標的臓器毒性(反復ばく露 反復ばく露) 【区分2】 【区分 】 肝臓 環境に対する有害性 該当区分なし

GHSラベル要素

Chemical Book 絵表示又はシンボル GHS07 GHS08 GHS09 注意喚起語 危険

危険有害性情報

飲み込むと有害 皮膚に接触すると有毒 強い眼刺激 発がんのおそれの疑い 長期にわたる、または反復暴露による臓器の障害のおそ れ: 肝臓

注意書き

[安全対策 安全対策] 使用前に取扱説明書を入手すること。 すべての安全注意を読み理解するまで取り扱わないこと。 粉じん、煙、ミスト、蒸気、スプレーを吸入しないこと。 この製品を使用する時に、飲食または喫煙をしないこと。 取扱い後は手や顔をよく洗うこと。 保護手袋、保護衣、保護面を着用すること。 [応急措置 応急措置] 飲み込んだ場合:気分が悪い時は、医師に連絡すること。口をすすぐこと。 皮膚に付着した場合:多量の水と石鹸で洗うこと。気分が悪い時は、医師に連 絡すること。汚染された衣類を直ちにすべて脱ぎ、再使用する場合には洗濯を すること。 眼に入った場合:水で数分間注意深く洗うこと。コンタクトレンズを着用して いて容易に外せる場合は外すこと。その後も洗浄を続けること。眼の刺激が続 く場合は、医師の診断、手当てを受けること。 暴露または暴露の懸念がある場合:医師の診断、手当てを受けること。 [保管 保管] 施錠して保管すること。

廃棄

廃棄] 内容物や容器を、都道府県知事の許可を受けた専門の廃棄物処理業者に委託す ること。

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