一般情報
Version
1
製品識別子
グアニジン
CAS番号
113-00-8
SDSのアイコンについて
企業情報
会社名
ChemicalBook
セクション 2
セクション 2: 危険有害性の要約
GHS分類 分類 分類実施日 平成24年。政府向けGHS分類ガイダンス(H22.7版)を使用 GHS改訂4版を使用 健康に対する有害性 急性毒性(経口) 区分4 皮膚腐食性/刺激性 区分1 眼に対する重篤な損傷/眼刺激性 区分1 環境に対する有害性 水生環境有害性 (急性) 分類実施中 水生環境有害性 (長期間) 分類実施中 オゾン層への有害性 分類実施中
GHSラベル要素
絵表示 Chemical Book 1 GHS07 GHS09 注意喚起語 危険
危険有害性情報
飲み込むと有害 重篤な皮膚の薬傷及び眼の損傷
注意書き
安全対策 粉じん、煙、ガス、ミスト、蒸気、スプレーを吸入しないこと。 取扱後は手などをよく洗うこと。 この製品を使用する時に、飲食又は喫煙をしないこと。 保護手袋、保護衣、保護眼鏡、保護面を着用すること。 応急措置 吸入した場合:空気の新鮮な場所に移し、呼吸しやすい姿勢で休息させること。 皮膚(又は髪)に付着した場合:汚染された衣類を直ちに全て脱ぐこと。皮膚を流水、シャワーで洗うこと。 汚染された衣類を再使用する場合には洗濯をすること。 眼に入った場合:水で数分間注意深く洗うこと。次にコンタクトレンズを着用していて容易に外せる場合は外すこと。その後も洗浄を続けるこ と。 飲み込んだ場合:口をすすぐこと。無理に吐かせないこと。 直ちに医師に連絡すること。 特別な処置が必要である(このラベルの...を見よ)。 保管 施錠して保管すること。 廃棄 内容物、容器を都道府県知事の許可を受けた専門の廃棄物処理業者に委託すること。 他の危険有害性
2.1物質または混合物の分類
分類実施日 平成24年。政府向けGHS分類ガイダンス(H22.7版)を使用 GHS改訂4版を使用 健康に対する有害性 急性毒性(経口) 区分4 皮膚腐食性/刺激性 区分1 眼に対する重篤な損傷/眼刺激性 区分1 環境に対する有害性 水生環境有害性 (急性) 分類実施中 水生環境有害性 (長期間) 分類実施中 オゾン層への有害性 分類実施中