アセトン

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GHS02 GHS07
健康に有害 2
安全リスク評価 3
環境リスク評価 1

注意: 成分は規制化学物質リストに記載されています

EC/CAS

200-662-2/67-64-1

化学物質名

acetone

コンセントレーション

2-542

に掲載されています。

一般情報

Version

1

製品識別子

アセトン

別名

ジメチルケトン,2-プロパノン 物質または混合物の関連する特定された用途、および推奨されない用途関連する特定用途 工業用の溶剤、化学物質原料(ビスフェノールA,MMA,MIBK等)、化粧品類添加剤推奨されない用途 なし

CAS番号

67-64-1

SDSのアイコンについて

GHS02 GHS07

企業情報

会社名

ChemicalBook

GHS情報

合言葉

危険

Hazard Codes

危険情報 (CLP)

H225, H319, H336

危険情報

コード

ステートメント

H225

Highly Flammable liquid and vapour

セクション 2

セクション 2: 危険有害性の要約

2.1物質または混合物の分類

分類 分類実施日 H25.8.22、政府向けGHS分類ガイダンス(H25.7版)を使用 GHS改訂4版を使用 物理化学的危険性 引火性液体 区分2 健康に対する有害性 眼に対する重篤な損傷性又は眼刺激性 区分2B 生殖毒性 区分2 特定標的臓器毒性(単回ばく露) 区分3 (気道刺激性、麻酔作用) 特定標的臓器毒性(反復ばく露) 区分1 (中枢神経系、呼吸器、消化管) 分類実施日 環境に対する有害性はH18.3.31、GHS分類マニュアル(H18.2.10 版)を使用 環境に対する有害性 分類できない 2.2 注意書きも含む 注意書きも含むGHSラベル要素

GHSラベル要素

Chemical Book 絵表示 GHS02 GHS07 注意喚起語 危険

危険有害性情報

H225 引火性の高い液体及び蒸気。 H319 強い眼刺激。 H336 眠気又はめまいのおそれ。

注意書き

安全対策 P210 熱、高温のもの、火花、裸火及び他の着火源から遠ざけること。禁煙。 P233 容器を密閉しておくこと。 P240 容器を接地しアースをとること。 P241 防爆型の【電気機器/換気装置/照明機器/機器】を使用すること。 P242 火花を発生させない工具を使用すること。 P243 静電気放電に対する措置を講ずること。 P261 ミスト/蒸気の吸入を避けること。 P264 取扱い後は皮膚をよく洗うこと。 P271 屋外又は換気の良い場所でだけ使用すること。 P280 保護手袋/保護眼鏡/保護面を着用すること。 応急措置 P303 + P361 + P353 皮膚(又は髪)に付着した場合:直ちに汚染された衣類を全て脱ぐこと。皮膚を水【又はシャワー】で洗うこと。 P304 + P340 + P312 吸入した場合:空気の新鮮な場所に移し,呼吸しやすい姿勢で休息させること。 気分が悪いときは医師に連絡すること。 P305 + P351 + P338 眼に入った場合:水で数分間注意深く洗うこと。次にコンタクトレンズを着用していて容易に外せる場合は外すこと。そ の後も洗浄を続けること。 P337 + P313 眼の刺激が続く場合:医師の診察/手当てを受けること。 保管 P403 + P233 換気の良い場所で保管すること。容器を密閉しておくこと。 P403 + P235 換気の良い場所で保管すること。涼しいところに置くこと。 P405 施錠して保管すること。

廃棄

P501 内容物/容器を承認された処理施設に廃棄すること。

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