一般情報
Version
1
製品識別子
アセタール
別名
アセタール,1,1-ジエトキシエタン 物質または混合物の関連する特定された用途、および推奨されない用途関連する特定用途 糖類のエチリデン誘導体の合成原料として使われる。香料,溶剤 推奨されない用途 なし
CAS番号
105-57-7
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企業情報
会社名
ChemicalBook
GHS情報
合言葉
危険
Hazard Codes
危険情報 (CLP)
H225, H315, H319, H402
危険情報
コード
ステートメント
H225
Highly Flammable liquid and vapour
セクション 2
セクション 2: 危険有害性の要約
2.1物質または混合物の分類
分類 分類実施日 H24.1.31、政府向けGHS分類ガイダンス(H22.7月版)を使用 環境に対する有害性はGHS改訂4版を使用 物理化学的危険性 引火性液体 区分2 健康に対する有害性 眼に対する重篤な損傷/眼刺激性 区分2B 特定標的臓器毒性(単回ばく露) 区分3(気道刺激性、麻酔作用) 2.2 注意書きも含む 注意書きも含むGHSラベル要素
GHSラベル要素
絵表示 GHS02 GHS07 注意喚起語 Chemical Book 危険
危険有害性情報
H225 引火性の高い液体及び蒸気。 H315 皮膚刺激。 H319 強い眼刺激。 H402 水生生物に有害。
注意書き
安全対策 P210 熱、高温のもの、火花、裸火及び他の着火源から遠ざけること。禁煙。 P233 容器を密閉しておくこと。 P240 容器を接地しアースをとること。 P241 防爆型の【電気機器/換気装置/照明機器/機器】を使用すること。 P242 火花を発生させない工具を使用すること。 P243 静電気放電に対する措置を講ずること。 P264 取扱い後は皮膚をよく洗うこと。 P273 環境への放出を避けること。 P280 保護手袋/保護眼鏡/保護面を着用すること。 応急措置 P303 + P361 + P353 皮膚(又は髪)に付着した場合:直ちに汚染された衣類を全て脱ぐこと。皮膚を水【又はシャワー】で洗うこと。 P305 + P351 + P338 眼に入った場合:水で数分間注意深く洗うこと。次にコンタクトレンズを着用していて容易に外せる場合は外すこと。そ の後も洗浄を続けること。 P332 + P313 皮膚刺激が生じた場合:医師の診察/手当てを受けること。 P337 + P313 眼の刺激が続く場合:医師の診察/手当てを受けること。 保管 P403 + P235 換気の良い場所で保管すること。涼しいところに置くこと。
廃棄
P501 内容物/容器を承認された処理施設に廃棄すること。